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ウォーキングデッドのウォーカーはふらふら力なく歩いているように見えます。押し...

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ID非公開さん

2019/8/1417:21:21

ウォーキングデッドのウォーカーはふらふら力なく歩いているように見えます。押しただけでよろめいて下がります。しかし生きた人間の肉を噛み引きちぎる様子もみられますし手で腹を引き裂いたりものすごく怪力な様子

もみられます。
ふらふらですが力は強いのですか。マッチョなウォーカーは居なくて痩せてるウォーカーが多いですが、どうやってパワーを発揮していると思いますか。

補足細かいことを考えますと、筋肉が収縮するためにはクレアチンリン酸やグリコーゲンが分解されてATPが作られる必要があります。そのクレアチンリン酸やグリコーゲンを血流に乗せて全身の筋肉に供給する必要があります。そのためには心臓があり動いていないといけませんし、食べたものを代謝するための臓器も必要です。しかしドラマ中では頭部だけしかないウォーカーもパクパクしています。おかしなことになりますが、作者や制作陣や大半の視聴者はそこまで細かいことは考えていないから細かい理屈は無視なのでしょうか。

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2019/8/1613:30:30

【食欲】という本能のみで活動していますので、全てのパワーは、喰いたいに直結しています。
筋力については特に損壊していない限り、満パワーが発揮され、人間の頃と違って心理的リミッターが働くことも無いので、潜在能力の限界まで作動するのでしょうが、それらはあくまでも【喰いたい】ときだけです。

通常時、ふらふらと歩いているときは本能むき出しではないため、やる気のない素振りですが、一旦スイッチが入ると何処までも追いかけてきますし、腹を裂いたり噛みちぎったり、そのパワーは半端無いです。

ちなみに四肢や筋肉を動かす神経信号は生きているという設定なので、かつての人間時代に鍛えられた筋肉レベルのチカラを駆使して動作しますが、経年と共に筋肉や脂肪等も劣化していくため、年取ったウォーカーはどんどんとポンコツになっていきますね。

  • 2019/8/1617:12:57

    補足に対して回答致しますと、そのあたりの科学的かつ化学的な理論武装は皆無です。
    確かに、電化製品に電池、車にガソリンといったように、機械も動くためにはエネルギー源が必要で、動物や人間の場合は食物などから摂取し分解し生成することで成立していますよね。

    ウォーカーたちは喰ったものを消化するわけではなく、原作描写では血液の流れが無いことも説明されていますので、エネルギー源は全くありません。

    しかしながら視覚、聴覚、臭覚などはあり、筋肉を動かすことができるのです。
    その根拠は、恐らく今後も全てのドラマ・映画で解明されることは無いと思われます。
    何故なら、それ自体が有り得ないことで、そこを考察するということはゾンビの存在を否定するしかなくなります。

    いろいろなドラマで、
    幽霊がいる、タイムスリップできる、地獄と行き来する、天国から戻った、
    これらと同様、科学的根拠は一切求めてはいけないのでしょうね(笑)

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mer********さん

2019/8/1604:05:08

押しただけでよろめくのは押される直前に『相手が押してくるであろう動作を見てこれから押される事を予測して踏ん張っておく思考』が無いからだと思います。

怪力に関しては筋肉はありますし、人間のように疲労を感じたりしない分ある種リミッターが外れた力を発揮できると思います(恐らく筋疲労は蓄積していると思いますが人間のように脳に疲労感を伝えて休むという感覚は薄れている可能性が高いです)

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