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2019/8/1608:30:02

何回も見ています。
テレビ中継でも何機も現れましたよ。

曇った日の夜空の方が見やすいです。
地域的に見やすい地域もある。

何でこんな質問が思い浮かぶのか?そっちの方が不思議です。

rob********さん

2019/8/1608:19:42

宇宙には生物は存在するとは思うけど、UFOはどうかな?かなり疑問。おそらくプラズマや稲光や衛生、ドローン、気球、飛行船、鳥、隕石、流れ星、チリなどだと思う。

phe********さん

2019/8/1607:07:35

何かの見間違いもある思いますが、エイリアンクラフトもあります。

宇宙人(地球外知的生命体)は存在していますし、地球にも来てますよ。宇宙には、知的生命体が住んでいる惑星は幾つもありますし、地球人には思いも寄らない方法で宇宙空間を移動している可能性は十分にあります。


りんごの無農薬、無堆肥での栽培を世界で初めて成功させた、りんご農家の木村秋則氏は、そのことで、NHKの「プロフェッショナル 仕事の流儀」「課外授業 ようこそ先輩」や、民放番組にもいくつか出演し、自身の半生が描かれた映画である「奇跡のリンゴ」も上映されました。

その木村秋則氏が、著書『すべては宇宙の采配』の中で、宇宙人に遭遇して、UFOにも乗せられたと書いています。UFO内部には、若い白人女性と軍人のような白人男性がいたそうです。宇宙人からは、りんごの栽培方法については教えられなかったそうですが、UFOの燃料がKという物質であるとか、その宇宙人たちは256ある元素をすべて使っている、などのことを伝えられたそうです。


落語家の春風亭小朝さんは、時代劇「三匹が斬る!」の撮影を京都の河原で行っているときに、20m程先の空中にUFO(後で調べたらアダムスキー型だったとのこと)が浮かんでいて、UFOの下側には猫の肉球みたいなのが付いていたそうです。隣で見ている役者さんも「本当だ」と言い、東映のスタッフさんに知らせると、「ああ、しょっちゅう出てますよ」と言われたそうです。この話は小朝さんのブログにも書いてあります。

https://www.youtube.com/watch?v=DuiiWQTyyOY


米国モンタナ州立大学元教授(現在は名誉教授)の女性が、UFOや宇宙人に遭遇したという人に直接会い、インタビューをして得た体験談をまとめたもの(以下)が出版されており、UFO内部に入った話やバッファローが連れ去られたのを見たという話など、様々な遭遇体験が綴られています。興味があれば読んでみてください。図書館にあるかもしれません。

◎「YOUは」宇宙人に遭っています スターマンとコンタクティの体験実録
◎ 超太古マヤ人から連綿と続く宇宙人との繋がり SKY PEOPLE
◎ スターピープルはあなたのそばにいる 上
◎ スターピープルはあなたのそばにいる 下


米国の医師、スティーブン・グリアが1993年に設立したUFO関連機密情報の公開を推進する団体が、2001年5月9日に米国の首都、ワシントンD.C.にあるナショナル・プレス・クラブで20名を超える軍・企業・政府関係者らによる記者会見を行い、UFOに関する機密情報や自らの遭遇体験などを公表しました(Wikipedia「UFOディスクロージャー・プロジェクト」より引用)。NASAの請負業者として働いていた女性や、墜落したUFOの回収に関わる業務をしていた男性の証言もあります。

YouTubeで「UFO DISCLOSURE PROJECT 日本語翻訳」で検索して動画を見てください。また、書籍『ディスクロージャー 軍と政府の証人たちにより暴露された現代史における最大の秘密』が出版されているので、興味があれば読んでみてください。図書館にあるかもしれません。


航空機のパイロットは、UFOをよく見ているそうです。

https://www.youtube.com/watch?v=VCgPhVZSYzQ
https://www.youtube.com/watch?v=RTCcf2bC6_k


古代の文献にも、現在のUFOと思われる物体に関する記述があります。


石川県羽咋市では『そうはちぼん伝説』が各地に伝承されているそうで、この「そうはちぼん」が ❝空飛ぶ円盤❞ にそっくりです。

https://rocketnews24.com/2013/03/11/302214/


日本各地の民俗伝承に登場する「虚舟」もあります。虚舟に関する具体的な記述(外観や漂着した場所など)があり、その絵も記載されています。不思議なのは、現代に、この虚舟とされる物体が遺っていないことです。

Wikipediaからの引用です。

最も著名な事例が後述の1803年(享和3年)常陸国のものであるが、それ以外にも1796年(寛政8年)加賀国見屋のこし、1681年(元禄12年)尾張国熱田沖、越後国今町、正徳年間伊予国日振島、1883年(明治16年)神戸沖などの記録がある。

虚舟の形状については常陸国の事例の図版が有名であるが、それ以外には虚舟の形状について記述された史料は殆ど存在しない。箱舟と書かれた史料が若干存在するのみである。

日本各地には、ある時、浜辺に不思議な舟が漂着し、舟の中から美女と生首と菓子が見つかったが、この美女は許されない恋をした結果、恋人の生首とともに海に流されたものと思われるので、人々は再び舟を沖に戻したという伝承が伝わっている。

常陸国のうつろ舟

虚舟の伝説の中でも最も広く知られているのは、1803年に常陸国に漂着したとされる事例である。江戸の文人や好事家の集まり「兎園会」で語られた奇談・怪談を、会員の一人曲亭馬琴が『兎園小説』(1825年刊行)に『虚舟の蛮女』との題で図版とともに収録され今に知られているほか、兎園会会員だった国学者・屋代弘賢の『弘賢随筆』にも図版がある。この事例に言及した史料は現在までに7つが確認されており、内容には若干の異同がある。

その内容は概ね以下のようなものである。

・享和3年、常陸国鹿島郡にある旗本(小笠原越中守、小笠原和泉守などとされる)の知行地の浜に、虚舟が現れた。
・虚舟は鉄でできており、窓があり(ガラスが張られている?)丸っこい形をしている。
・虚舟には文字のようなものがかかれている。
・中には異国の女性が乗っており、箱をもっている。

2014年5月26日付けの『茨城新聞』は川上仁一の忍術を伝える伴家の古文書から「うつろ舟奇談」に関わる史料があり、漂着地の実在地名が「常陸原舎り濱」(現在の神栖市波崎舎利浜)と記され、具体性があると岐阜大学の田中嘉津夫名誉教授が発見したと報じた。


【日テレNEWS24】の記事からの引用です。

天文学者「宇宙人が先に僕らを発見する」

6日夜の深層NEWSに出演した天文学者2人は、地球人が他の宇宙人を発見するよりも宇宙人が地球人を発見する方が先なのではないかとの見解を示した。

国立天文台 渡部潤一副台長「(宇宙に他の)文明があるとしたら、我々は文明の中でもひよっこなんですよ、まだ。あるとしたらもっと進んだ文明の方が確率が高い。我々は文字文化を持ってまだ数千年でしょ。放送を始めて100年ぐらいしかたってないわけですよ。まだまだ文明としてはひよっこですね」

国立天文台水沢VLBI観測所 本間希樹所長「僕たちは、たかだか電波を使って100年しかやっていませんから。もっと何千万年だとか何億年とかやっているような生命体がいるとしたら、もうちょっと進んでいると思うし、そういう宇宙人は僕らを先に発見するでしょうね」

ブラックホールの写真撮影に成功した本間希樹氏は、電波望遠鏡で宇宙空間の電波を観測することで地球以外にも知的生命体が存在することを証明したいと語った。

http://www.news24.jp/articles/2019/08/07/07477549.html


【読売新聞】の記事からの引用です。

[深層NEWS]電波望遠鏡は「宇宙人の電波検出に使える」

国立天文台の渡部潤一副台長と本間希樹教授が6日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、ブラックホールや宇宙人など、宇宙の謎について解説した。

ブラックホールはこれまで、人類が目にできなかった天体だったが、国立天文台などが参加する国際チームが撮影に成功。本間教授は「ブラックホールを観測した電波望遠鏡は宇宙人が出す電波の検出に使える」と話し、「これだけ宇宙が広ければ、宇宙人も必ずいる」と力説した。渡部副台長も「我々だけが特別ではない。天文学者の99%は宇宙人がいると思っている」と話した。


【Newsweek 日本版】の記事からの引用です。

エイリアンはもう地球に来ているかもしれない──NASA論文

エイリアンはもう地球に来ているが、予想もしない外見であるために発見されずにいるだけかもしれない。米航空宇宙局(NASA)の科学者がそう発表した。

カリフォルニア州にあるNASAエイムズ研究センターの研究者シルバノ・コロンバーノは、12月3日に発表した研究論文のなかで、生物はすべて炭素をベースにしている、などの固定観念を捨てて、もっと広く地球外生命体を探索すべきだと提案した。

「我々が見つけるかもしれない知的生命体、そして我々を見つけようとするかもしれない知的生命体は、我々のように炭素でできた生物とはまったく異なる可能性がある」と、コロンバーノは書く。

柔軟になるためには、「最も深く根づいている仮定といえども、再考する必要があると思う」。

コロンバーノによれば、炭素以外でできた地球外生命体が存在した場合、知的生命体に関して人類が抱いている現在の考えは大幅な変更を余儀なくされる。「彼らは、人間の尺度の寿命の制約を受けず、(不可能と言われる)星間旅行をしているかもしれない。彼らは、ごくごく小さな超知能体かもしれない」と、コロンバーノは言う。

UFOにも本物があったかも

「我々が発見するかもしれない高度な知性や技術について新たな仮説を採り入れれば、(作り話として片づけられがちな)UFOの目撃情報のなかにも、いずれかの仮説に合うものがあるかもしれない。そうなれば、本格的な調査を始められる」

エイリアンの文明があまりにも発達しているために、人類がその技術を認識すらできない可能性もある、という。

コロンバーノは本誌に宛てたメールのなかで、エイリアンは「究極的にはロボット的に」なる可能性があると説明している。

「『進化した』知的生命体は、究極的にはロボット的になる可能性があるということだ。その場合、生物に関して我々が従来立ててきた仮定にはすべて、疑問符が付くことになる」

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豊田蜂六さん

2019/8/1603:14:45

アメリカのTR3Bアストラ。
https://matome.naver.jp/m/odai/2140836941142152901

https://quasimoto.exblog.jp/22782679/

宇宙人から得た技術であると言う説と、アメリカの技術でそれを隠蔽するために宇宙人の話が捏造されたと言う説が両方存在してますね。

しかし一般的には知る人ぞ知る機体で、ニュースなんかで「アメリカのTR3Bが…」などとは報道されません。

中東でアメリカが軍事介入した際にはコレも作戦に参加していたとの情報もあります。

本当のところはどうなのでしょうね。

それでも、月を観測してたら発見されてしまった推定でかなり巨大なUFOや現れては消えた建造物、地球でも明らかにTR3Bとは大きさや形状が違う非行物体などの目撃情報もあります。

ところで、うちの親は第二次対戦中に子供だった(現在80歳)なのだけど、その対戦中に、薬のカプセルのような形状で巨大で、先端と後端が赤と青で色が違い、真ん中は透き通ったように見える非行物体を見て、「日本軍の新兵器だ」と思ったと語っています。

兄弟も目撃したそうです。

それが何らかの錯覚的な物でないとしたら、その当時からアメリカはそんな技術を持ってたのでしょうか??

個人的にはそこまでは…ですね。

あくまで個人的な考えだけど、何らかの他の星の存在の介入はあるのではないかな?

その方が納得の行く部分もあるし、ロマンもありますからね。

ton********さん

2019/8/1602:50:32

1、飛行機・人工衛星・流れ星・気球・雲に反射した光、などの見間違い。
2、作り話
3、プラズマ現象

har********さん

2019/8/1602:32:06

何かしらの勘違いなのかな、とは思うのですが、心の底では宇宙人などを信じてしまっています。
いない、なんて決めつけることもできないと思います。

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