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火葬後、紙製のがそのまま残ってました!! 焼くっていうよりも、乾燥させている...

fun********さん

2019/8/1613:50:25

火葬後、紙製のがそのまま残ってました!!
焼くっていうよりも、乾燥させているイメージなんだろうか!?

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カテゴリマスター

2019/8/1613:58:50

火葬技術管理者です。

紙幣といった紙類は、火葬後もその形を留めていることがよくあります。千羽鶴など折り鶴もお棺によく入れられますが、鶴の形がそのままになっている光景を目にします。

雑誌類もそのままの形で燃え残ることから、雑誌といった厚い書籍やたくさんの紙類を入れることを制限している火葬場もあります。

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ddt********さん

2019/8/1615:10:27

プロの後に、コメント書くのは、
何ですけど、無風で加温して遺体を焼かないと、老人の場合は骨がカスカスで、遺灰が吹き飛んでしまうらしい。
以前だと、100歳の老人の骨を急いで急冷したら、太ももなどの大きい骨しか原型が無かった。遺骨を箸でツマんで、骨壷に入れる際にバラバラに、
壊れてしまった。クビの喉ボトケの骨は、火葬場のプロが、先に取り上げて
保管しておいて、幸いでした。
最近の火葬場の遺骨をみると、紙の鶴やノートが原型のままに有りましたね。 焼き方は、火葬のプロに聞いて見て下さい。 冷やす方にノウハウが、
有ると記憶有り。

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