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わかる方教えてほしいです。

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ID非公開さん

2019/8/2420:00:04

わかる方教えてほしいです。

借入金¥2,000,000の内訳は次の通りである。
・残高¥500,000 前回利払日◯4年2月28日 返済期限◯4年8月31日 利率1.2%
・残高¥1,500,000 前回利払日◯3年12月31日 返済期限◯5年12月31日 利率2.0%
なお、利息は6ヶ月ごとの先払いで、利息計算は月割計算により前払費用を計上する。
(会計期間は◯3年4月1日〜◯4年3月31日)

損益計算書と貸借対照表を作成する問題で出てきました。税効果会計の適用及び税金の計算においては、当期以前も当期末も法廷実行税率である30%を使用して計算する。とも書いているのですが、どう使うかいまいちわからず、この仕訳には関係ないでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

tak********さん

2019/8/2422:09:29

この借入金の問題に、税効果は全く関係ありません。
前受前払/未収未払の利息は、税務上も益金・損金(≒収益・費用)になるためです。

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ベストアンサー以外の回答

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カテゴリマスター

2019/8/2422:08:20

関係ないね。
税効果会計は会計と税務の収益費用、資産負債の認識差額の調整だから、この問題を見る限り税務との差額があることは全く読み取れない

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