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アマチュア無線、旧スプリアス機器で現在免許を受けています。

y_b********さん

2019/8/2301:25:20

アマチュア無線、旧スプリアス機器で現在免許を受けています。

JARDのスプリアス確認保証を利用しようかと思いましたが、総務省のサイトを見ると自分で届出書を出してもスプリアス確認保証を利用してもいいように読めます。JARDのスプリアス確認保証可能機器リストに載っている機器ならば自分で届出書を出せばいいのでしょうか?

総務省:
https://www.tele.soumu.go.jp/j/sys/others/spurious/index.htm

JARDリスト:
https://www.jard.or.jp/warranty/spudata/spu_list.pdf

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ベストアンサーに選ばれた回答

top********さん

2019/8/2309:46:08

「スプリアス発射及び不要発射の強度確認届出書」はスペクトラムアナライザーを使用してスプリアス放射を測定してその結果を届け出るものです。質問者さん御自身が測定器を用意されて測定を行えば届出書を提出する方法が可能です。

JARDやTSSは自社で測定器により実機を用いてスプリアス放射を測定して、その結果によりOKな機器を「スプリアス確認保証可能機器リスト」に載せています。
ですので、JARDのリストに載っている無線機で申請を行う際にはJARDに保証願を提出、保証料を支払い、JARD経由で申請書類が総通に上がってきます。
総務省の天下り利権の臭いもプンプンしますが、自分の手間暇(スプリアス測定)の結果だけを他人(申請者)が利用するのは止めてくれという心情も理解できるような気もします。
旧スプリアス機器での申請の実状はJARDかTSSによる保証手続を活用しているケースがほとんどだと思います。

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質問した人からのコメント

2019/8/23 13:35:00

どうもありがとうございました。

JARDは、H27年より実機収集および測定を開始しており、それに基づき件のリストを作成したそうです。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

nan********さん

2019/8/2308:45:27

出来ないと思います。

JARDスプリアス確認保証’可能’であって、保証するという事とは意味が異なります。
なので極端な事を言えば、他人(JARDですが)のフンドシで相撲(申請)を取る事は出来ないよ、という事になると思います。

スプリアス保証するのはあくまでJARDやTSSであってあんたじゃないよ、という事ですね。 辛辣な言い方ですみません。

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