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【源氏物語】文学史

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ID非公開さん

2019/9/116:31:07

【源氏物語】文学史

画像の『蛍』の説明の後半2行の記述について、夕霧と雲井の雁が恋仲になったのは第21帖で既出であり、柏木という人物がなんも前触れもなく(この下部にあった『蛍』の説明文にも、玉鬘と蛍の宮の話しか書いてありませんでした)出てきたことから、この部分に違和感を覚えました。Wikipediaで蛍のあらすじを調べても、この4人の名前は出てきませんでした。誰が詳しく説明してくださいませんか?

玉鬘,蛍,雲井,夕霧,恋仲,光源氏,頭中将

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ベストアンサーに選ばれた回答

ejn********さん

編集あり2019/9/116:46:54

光源氏の養女になった玉鬘の評判を聞いて、貴公子達が求婚に訪れます。
その中に光源氏の弟宮や頭中将の柏木もいます。
それが蛍兵部卿の宮や、本当は妹だと知らない柏木です。
夕霧は玉鬘を自分の妹だと思っているので、一途に幼なじみの雲居の雁を思い続けます。

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    質問者

    ID非公開さん

    2019/9/117:06:52

    ①頭中将とは、光源氏の義理の兄と同一人物ですか?玉鬘の父親も内大臣(頭中将)と書いてありますが、、。
    ②妹と知らなかったというのは、母親違いの妹だったということですか?
    ③どうして夕霧は妹だと思っているのですか?光源氏と血は繋がっていないと分かっていて、養女になったからそう見なしているということですか?

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質問した人からのコメント

2019/9/6 07:18:17

ありがとうございました!

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