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横浜の5日の電車事故ですが、電車が止まらないで突っ込んだ理由を推察してみました...

bac********さん

2019/9/709:58:43

横浜の5日の電車事故ですが、電車が止まらないで突っ込んだ理由を推察してみました。
この踏み切りにはセンサーが設置してあり、遮断機が下りて物体を検知すると警報を出すシステムになっています。

これは「人間でも」検知するということらしいです。
実際には開かずの踏み切りなどは電車が来ない隙を見て渡ったり、渡り切れない人で日頃からたびたびこのセンサーは検知機能が働いていたと思われます。
しかし、実際には人は渡り終わっており電車が通過するときは何の問題もありません。
こういうことが毎回繰り返されていたのでないでしょうか。
運転手は、またいつもの警報だと思って、目視で確認するまではブレーキをかけないという習慣があったのでないでしょうか。
直前になって、トラックが実際にいることを発見したけれど時は既に遅しです。
こういうこと(トラックなどがいないのに警報が出ると言う現象)が今回の背景にあって
いつもと同じと思って通常通り信号を通過したのでないでしょうか。
これは仮説あって証拠が有って書いているわけではありませんが原因の考察にはなるのでないでしょうか。
どう思いますか??。

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ID非公開さん

2019/9/716:11:05

違うと思います。
専門家でもないのに、下衆の勘繰りはやめましょう

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rau********さん

2019/9/712:46:25

神奈川新町の駅員が緊急停止ボタンを押してると報道されているので
あなたの仮説は崩れましたね

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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kok********さん

2019/9/710:42:55

あなたの判断は、国土交通省の専門家より正しい。神のお告げのようだ。

2019/9/710:21:37

ネットニュース、テレビ、ラジオの情報をまとめると、現場の近くに待機中の車両がおり、中に別の運転士がいました。

トラック側にも、鉄道会社の職員が現場に行った映像もあります。

警察官が事故前に到着していて、非常停止ボタンを押したと言う報道もあります。

今朝、鉄道会社から侵入センサーは作動していたと発表されたと言う報道がありました。

報道が事実ならば、
トラック側は事故回避の手順を出来るだけ行っていた事になります。
これは、鉄道マニアのブクラーさんの意見ですが、京急の車両は120キロから緊急ブレーキを使うと280?260mで止まるそうです。

現場から手間の信号機は340mあり、駅構内の踏切の信号機も200m以上ありますから、
運転士の非常ブレーキをかけたと言う割には、客がブレーキを感じていないあたりを疑問視する方も居ます。

警音器は使用しているので、トラックを確認は出来ていたと思いますが、
ブレーキを掛けてなかったとすると、列車側にも責任が出てきます。

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