ここから本文です

なぜ一円=1ドルじゃないんですか??

竹中悠太さん

2019/9/1103:52:57

なぜ一円=1ドルじゃないんですか??

閲覧数:
58
回答数:
5

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

プロフィール画像

カテゴリマスター

2019/9/1103:56:06

固定為替じゃないから。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜4件/4件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

daylightmoonさん

2019/9/1114:15:33

ドルと円は何の関係も無いからです。

他の商品と同じで、
ドルを買う場合の値段が、最近だと100円強というだけですから。

為替の価値は、その国の国力により変動します。
「変動相場制」と言いますが、

価値が高いと値段が高くなり、価値が安いと値段が低くなる。
需要が多いと高くなり、需要が少ないと安くなる。
単なる市場原理の問題ですから。

まあアメリカでは
ドルの補助通貨として「1セント(1/100ドル)」があるから、
「1セントが1円」に限りなく近くなってますけどね。

us_********さん

2019/9/1106:18:27

コンビニへ1円握り締めて行き買える物と アメリカで1ドルで買える
物が同じで無いからだよ?


通貨価値的には 殆ど同じ位だが 単位が違うだけよ。

kin********さん

2019/9/1106:16:53

当初は。

戦後は 360円で統一。

為替の歴史を❗

yuh********さん

2019/9/1104:50:42

ま、アメリカさんの経済力の強さには敵いませんなあ、といったところですね。明治時代当初は、「円」なんて、ヨーロッパ諸国ではどこも信用しなかったので、銀塊で「円銀」というのを作り、1ドル=1円で貿易をしていました。つまり、銀貨で1ドルや、1ポンド相当の銀の重さで通商をおこなっていた、という事ですね。

第II次大戦後、1ドルは360円、1ポンドは1100円くらいで固定されていたのですが、日本の経済力が大幅にアップしたので、変動相場制になりました(1970年代のニクソンの頃でしたかね)。その時には1ドル=300円くらいからスタートしたんですよ。
(因みに、何故1ドル=360円だったのかというと、円は、360°だから、これでいいんじゃないかな、って言うふざけた理由からですね。)

韓国のウヲンや、中国の元(ユエン)などは、世界の為替相場では通用しません(つまり信用通貨では無い)ので、どんなに喚いても各国が引き取るのを拒否したら、只の紙屑ですが、日本の円は世界中どこに持って行っても通用します。空港でインド人あたりが両替しているところでも、だいたい1ドル=100円前後で交換してくれます。…でそんな所に落ち着いた、というだけのことですね。
つまり、1万円札で、100ドルになるということです。

1万円札は元はといえば只の紙切れですが、その信用が、明治、大正時代のように、銀の重さで1ドル=1円と用意しないでもチャンと通用するという証しですね。
ウヲンやら元やらは、そういった意味では、金や銀の保証が無ければ誰も信用してくれませんので、現在でも紙屑にしか過ぎません。韓国も近く崩壊して高麗王国に吸収されるでしょうから、もうウヲンなんてのも実質ともに紙屑になっていますね。

※数字の単位が違うだけのことで、日本で自販機でボトルのミネラルウオーターを買うと、ま、120円前後ですが、アメリカでは1$25¢が標準なんで、物の価値は殆んど同じですよ。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる