ここから本文です

2019年の日本経済は景気が悪くなりますか? 今度こそ、アベノミクスが失速す...

アバター

ID非公開さん

2019/9/1422:06:32

2019年の日本経済は景気が悪くなりますか?
今度こそ、アベノミクスが失速する?
不景気の始まり?

そんな記事がある。




景気悪化の公算大 専門家「間違いなく下方修正される」
4/26(金) 21:34配信



景気動向指数の基調判断が、およそ6年ぶりに「悪化」となる公算が大きくなった。生産や出荷など判断のもとになるデータが26日発表され、中国経済の影響で落ち込んだ。「景気は緩やかに回復している」としてきた政府は公式見解を変えるのか、注目される。


景気動向指数の基調判断は、内閣府が機械的にはじく。最新の3月分を連休明けの5月13日に公表する。1月分と2月分は「下方への局面変化」だったが、3月分は最も厳しい「悪化」になる方向だ。「悪化」は景気後退の可能性が高いことを示す。海外経済の減速が響いた2013年1月分で使って以来、6年2カ月ぶりの表現となる。



3月分の基調判断に使うデータが26日出そろった。鉱工業生産指数が前月比で0・9%減るなど、企業活動をめぐる七つのデータのうち五つが響いて、指数が前月比でマイナスになることがほぼ確実となった。昨秋からの推移も踏まえ、基調判断は「悪化」へと引き下げになる方向だ。


三菱UFJリサーチ&コンサルティングの小林真一郎氏は「間違いなく下方修正される」と話す。

次の焦点は、政府が5月の後半に発表する月例経済報告になる。


景気動向指数の基調判断は機械的にはじくのに対して、政府の公式見解である月例経済報告は「総合的な判断」だ。政府は個人消費や設備投資の堅調さを理由に「景気は緩やかに回復している」としてきた。


中国経済の減速は、ここにきて歯止めがかかりつつある。中国などの海外経済が力強さを取り戻し、日本経済の落ち込みが短期間で済むことを、政府は期待している。



一方、5月20日に発表される1~3月期の国内総生産(GDP)1次速報はマイナス成長になる、との予測が民間から相次いで出ている。消費や設備投資の伸びが鈍っていることが理由に挙がる。


月例経済報告の動向は、消費税率を予定通り10月に引き上げるかどうかにも影響する可能性がある。16年には、月例経済報告での景気判断を引き下げた3カ月後に、消費増税の延期を発表している。
(森田岳穂)

閲覧数:
175
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

たけちんさん

2019/9/1422:14:11

何を今さら言ってるのかw

日本経済は30年前からずっと景気が悪い。

アベノミクスなんてただのまやかし。

日本だけでみないで世界レベルでみないと。

中国や東南アジアなんかここ10年でどれだけ発展して給料も物価も何倍なのに。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる