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羽生選手4Tが回転不足なのが理解出来ません。どうしてですか?

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ID非公開さん

2019/9/1518:22:16

羽生選手4Tが回転不足なのが理解出来ません。どうしてですか?

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kok********さん

2019/9/2115:52:36

佐野稔氏もワイドスクランブルの中で、回転不足を否定しています。完璧だったと言ってます。スローで見ても、回転不足には見えません。
>どうしですか?
当日のジャッジのレベルが低かったからだと思います。
今回に限らず、他選手でもたまにありますよね。
プライドを持って仕事をしてほしいです。

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tot********さん

2019/9/2110:13:15

今までも、
回転不足判定がとても厳しいなという時が、時々ありました。
羽生選手だけではなく他の選手でも。
そういう場合は、大抵次の試合では問題ない事が多いです。

今回、
オータムクラシックのテクニカルが厳しかった(おかしかった?)
と言うことだと思います。

もし羽生選手のあの3つのジャンプが回転不足と言うのであれば、
例えば、
ここ3週で行われている試合の中で、
アリサリウ選手やシェルバコワ選手やアリエフ選手や宮原選手(それぞれ1位なので名前を挙げさせてもらいました)はもちろん、
その他の選手にも回転不足だなと思える見落としジャンプが多々見受けられます。
(あくまで羽生選手のあのジャンプが回転不足ならば、の話です。)

それぞれ違う試合であり、
テクニカルジャッジも違います。
ですのでテクニカルによって、の所が一番大きいと思います。


個人的には、
オータムクラシックなどのシーズン始めの小さな大会(ジャッジの数が少ない)で、
一喜一憂しないで、
次のグランプリシリーズやファイナルまで判断を待ってもいいと思いと思います。

ton********さん

2019/9/1901:58:13

単独4Tはどちらかと言うと見逃してもらえない回転不足のように感じます。

一般に放送された動画を見ていますが、単独4Tが着氷した瞬間に水平方向にキュッと減速したのが分かります。スローではなく等倍速の横から撮っている映像を見ると分かりやすいです。
これはトウ部分で回転不足を処理したケースで起こる減速の典型例ですね。

これは現地である程度経験がある人が見れば一目瞭然ですが、映像で見ると非常に分かりにくい回転不足です。
例に出して悪いのですが、2018NHK杯の宮原選手のフリー中盤2A-3T。この2Aの着氷が全く同じタイプです。NHKの映像を見ても(着氷側から撮っているため)全く分かりませんが、現地で見ると回転不足が明らかでした。
今回の羽生選手の単独4Tは横から撮っていることもあり、比較的分かりやすいように思います。この単独4Tは入りのスピードがやや遅く、高さも普段より少し低かったです。「着氷の瞬間に水平方向の速度が減速しているか」に注目して、羽生選手の回転しきって降りている4Tと比べてみて下さい。あるいは着氷の瞬間に減速してるのは分からなくても、着氷が普段より流れてないのは見て取れるかも。

確かに今大会を通して回転不足判定は厳し目とは思いますが、単独4Tに関しては普通の判定でも見逃して貰えないかもしれません。このキュッと止まってしまうタイプの回転の足りない着氷は、私の場合だとドキッと心臓に悪く、しっかり心に刻まれます(先の例に出した宮原選手の回転不足を覚えているのもその為です)。
ある程度の動体視力や経験がないと分からないものなのかもしれませんね。。。長年フィギュアを見ると、フィギュアに必要な動体視力は鍛えられているとは思います。

iii********さん

2019/9/1901:06:59

トウが着いた部分みるとそう見えますね。許容範囲とするかジャッジ次第でしょう。他の選手をしっかり観られていないかもしれませんが、回転不足を取られることの多い選手はこういった範囲で苦々しい思いをよくしています。

ここからは質問者さんへ向けたものではないです。

一部ファンの方の中に、北米がとか、他の選手の名をあげて批判までし始める方がいますが妄想が過ぎます。腹が立つのはわかりますが、ロビーがそんなに有効と思うならば、今まで数々の成績を残してきた羽生選手もそれなりの恩恵を受けてきたことを認めることになってしまいます。少し冷静になることも大事かと。それから、オーサーコーチは理不尽だと思ったらしっかり言う方ですよね。

今回は絶好調という情報もあったので期待されていた方も多かったと思います。なので羽生選手自身もそういうプレッシャーがあったのかもしれません。気にしていないと言っているのに騒いでしまうと次の試合も余計に綺麗に跳ばなければと思ってしまうのではないでしょうか。静かに信じて待つのが賢明と考えます。

ton********さん

2019/9/1813:12:46

単独4Tはどちらかと言うと見逃してもらえない回転不足のように感じます。

一般に放送された動画を見ていますが、単独4Tが着氷した瞬間に水平方向にキュッと減速したのが分かります。スローではなく当倍速の横から撮っている映像を見ると分かりやすいです。
これはトウ部分で回転不足を処理したケースで起こる減速の典型例ですね。

これは現地である程度経験がある人が見れば一目瞭然ですが、映像で見ると非常に分かりにくい回転不足です。
例に出して悪いのですが、2018NHK杯の宮原選手のフリー中盤2A-3T。この2Aの着氷が全く同じタイプです。NHKの映像を見ても(着氷側から撮っているため)全く分かりませんが、現地で見ると回転不足が明らかでした。
今回の羽生選手の単独4Tは横から撮っていることもあり、比較的分かりやすいように思います。この単独4Tは入りのスピードがやや遅く、高さも普段より少し低かったです。「着氷の瞬間に水平方向の速度が減速しているか」に注目して、羽生選手の回転しきって降りている4Tと比べてみて下さい。あるいは着氷の瞬間に減速してるのは分からなくても、着氷が普段より流れてないのは見て取れるかも。

確かに今大会を通して回転不足判定は厳し目とは思いますが、単独4Tに関しては普通の判定でも見逃して貰えないかもしれません。このキュッと止まってしまうタイプの回転の足りない着氷は、私の場合だとドキッと心臓に悪く、しっかり心に刻まれます(先の例に出した宮原選手の回転不足を覚えているのもその為です)。
ある程度の動体視力や経験がないと分からないものなのかもしれませんね。。。長年フィギュアを見ると、フィギュアに必要な動体視力は鍛えられているとは思います。

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misha 003255さん

2019/9/1807:47:47

同じ判定基準をアメリカ選手も含め全選手に適用すれば、ルール改正の影響という説が正となります。
他の試合で違う判定基準になったならば、恣意的な判定をしたジャッジであるという事です。
テクニカルはアメリカ、メキシコ、カナダです。

ジャッジが、誰からかのロビーにより行動しているのでは、と言われている事の裏付けのようなもの。競技としては破綻しています。

何故、SやLoの判定が甘いか?ネイサンが回転不足の4S.4Loしか飛べないからでは?と予想します。
で、羽生も出来ない5種~ってやりたいんだろうね。
筋書きが読めたからアホ臭くて(笑)

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