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新日本プロレスの歴史に詳しい方に聞きたいのですが・・・ 総合格闘技に圧され...

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ID非公開さん

2019/9/2113:20:42

新日本プロレスの歴史に詳しい方に聞きたいのですが・・・

総合格闘技に圧されて衰退していた時期ですかね?

その前までは良く見ていたのですが、その時はサッパリ見なくなって、また最近ちょっと見始める感じなったのですが・・・

で、解説のミラノコレクションっていう人がどういう人なのか全くわからなかった・・・まぁあとは棚橋やオカダや田口監督とか私が見ている時はいなかった人達でした。

永田とか中西とか小島とか天山が出てきてくれると安心しますw

話は逸れましたが、そのミラノさんの事を「知ろう!」と思い、動画を見る事から始めました。
この人を最初見たときに解説じゃなくて、「ゲスト」なんだと思った。
名前を全く知らなかったので、ファッション関係のプロレス好きなのか、俳優さんなのか・・・テンションの高いプロレスファンかと思っていたら、元プロレスラーだったとは(´・ω・`)

また、話が逸れてしまいましたが・・・

2006年9月3日後楽園ホール 長州力&中西学&山本尚史vs蝶野正洋&天山広吉&ミラノコレクションA.T.

っていう試合を見ました。
投稿者が「新日本プロレスリング株式会社」なので公式の映像なのでしょうか?

さて、それで質問なのですが・・・途中で、味方であるはずの天山にミラノが攻撃されてしまい、場外で痛がっているミラノに挑発しながら試合は天山が相手を倒して勝つわけですが、その勝ち名乗りを受けている天山に蝶野が攻撃して、蝶野とミラノが天山を置いて去っていきますが、これはどういう革命が起こったんですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

mxh********さん

2019/9/2122:34:33

2006年といえば、天山は確実に力と自信を付けて、G·B·Hのユニットを作った時であり、長い間の蝶野とのも溝が出来た時であります。
ミラノとの険悪は分かりませんが天山からしたら、ミラノを下に見ていたかもしれません。
私は新日本のミラノ選手は良く知りませんが(そもそもjrには興味なく)ドラゴンゲートが好きになった時に、昔の闘龍門のDVDを見た時にミラノ選手が出ており、とにかく一瞬で関節技に切り替えるスピードといい、強さがあり、新日本の時も見ておけば良かったなと後悔はしましたね。

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