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「青色LED訴訟」について 中村修二氏が 日亜化学工業 を訴えた「青色LED訴訟」...

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ID非公開さん

2019/10/921:23:50

「青色LED訴訟」について

中村修二氏が 日亜化学工業 を訴えた「青色LED訴訟」は東京高裁で和解が成立していますが、実質的には 日亜化学工業の圧勝 と考えていいですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

man********さん

2019/10/921:38:58

圧勝と考えて良いと思います
会社で開発した発明について
個人の特許が認められたわけではなく
携わった総ての人による特許として認められ
功労賞としての額が少ない事によるの賠償に近い形ですから
感じとして
マツダのロータリーエンジンを
マツダが開発した特許だと主張する感じ
開発したのは他の先生方で
彼は市販の道筋の一つに成功したにすぎないから

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ber********さん

2019/10/1013:28:55

いろんな見方があって良いと思いますが、圧勝とまでは言えない、

と日亜化学側は思っていると考えます。↓ご参考まで。

https://ironna.jp/article/407

https://www.sankei.com/premium/news/141126/prm1411260002-n1.html

金額だけの話ではないと思います。

bar********さん

2019/10/1007:48:23

和解なら勝ちだと思います。研究職の待遇について多くの企業に再考させる一石を投じた事は評価に値すると思います。

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eas********さん

2019/10/921:29:30

発明者は200億円を要求したという事ですが、数億円で決着したという事でしょう。
200億円→数億円だから日亜化学の圧勝という事でしょう。
その発明の効果として200億円の要求は正当という事でしょう。
いろいろな事情から数億円が適切となったのでしょう。

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