ここから本文です

人類の系外惑星への移住「ない」 とはノーベル物理学賞受賞の方のコメント 理由...

sin********さん

2019/10/1021:31:03

人類の系外惑星への移住「ない」
とはノーベル物理学賞受賞の方のコメント
理由は遠すぎるから
単純明快過ぎるこのコメントに反論は有りますか?

個人的には、太陽系内の地球外で
地球無しでも存続可能の活動ステージを構築して
太陽系外の惑星移住はその先の話
つまりは結局、系外惑星に到達できるような時代では
移住しなくてもよいテクノロジーはすでに人類は手にしているという
そんな愉快なジレンマになると思うんですが

閲覧数:
162
回答数:
10

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

ofn********さん

2019/10/1214:28:16

「地球が近い将来に住めなくなることが明白になったら」どうやったって移住しようとするんじゃないんですかね?

誰だって生き延びたいでしょ?

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/9件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

die********さん

2019/10/1511:39:51

アリストテレスでさえ、遥か彼方の人と会話し、月の石を手に取る技術があるとは、想像もできなかった。1万年後のことなんか誰にもわからない。

タックさん

編集あり2019/10/1511:50:20

光の速さで飛べば自分は年を取らずに何処まででも行けますよ、ただその為には体を全てエネルギーに変えないとダメです。 何が移住する。 考えるだけにしてください。
質量が無ければ加速は自由です、思考だけを飛ばしましょう。

なんと言われても地球にしがみついて生きているのが安全です。

2019/10/1313:16:30

ワープ航法が実現すれば普通にあるでしょ

反論も何もそれが事実ですよ

2019/10/1309:13:14

そうかなぁ、、

スターウォーズの2代目デススター級の
人工体でも、精々2000年しか続かない。
なる研究結果が在りますよ。

人工円筒のラーマ。
あの大きさなら300年が関の山。

デススターはワープが出来て、
ラーマは相対論的な速度が可能なんだ
ろうから、何時でも母星系に戻れるカモ
知らんが、そんな技術、今の人類は
持ってない。

つまり、
地球ナシの存続可能なステージ。
の前提が誤り。と自分は思ってます。

何より我々の頭は、等差数列しか
計算出来ないのに、実際の距離は、
等比級数的に増える。

此処を過小評価してるのでは?

地球を直径13mmで表して、
この縮尺で、
月まで38.5cm。
最接近時の火星まで56m?
太陽まで150m。
冥王星平均距離が6km?
セドナ遠日点まで150km。
シリウス星系まで、実に4万2千km。

赤ちゃんのハイハイですら、
火星に到達出来ない距離なのに、
現状の我等は、集中治療箱の赤ちゃん。
40cmの移動がやっと。

段階を追おうにも、
宇宙はそうさせてくれないでせう。
出来ても冥王星内側領域まででしょ。
それなら地球の近くがいいや。

と結論すると思ってます。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

mok********さん

2019/10/1201:38:46

世代宇宙船を建造して系外惑星に移住とかは俺も妄想したことあるけど、いまの世界各国はそういう大規模宇宙開発に消極的なんだよね

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる