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戦艦大和は、坊ノ岬沖海戦でアメリカ軍の航空機300機以上相手に沈没しましたが、坊...

はるみちさん

2019/10/1302:45:35

戦艦大和は、坊ノ岬沖海戦でアメリカ軍の航空機300機以上相手に沈没しましたが、坊ノ岬沖海戦でアメリカ軍の航空機が50〜100くらいだったら、戦艦大和などは生き延びれたのでしょうか?

それとも、数十くらいでも時間が掛かったのち沈没したでしょうか?

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zzc********さん

編集あり2019/10/1710:28:07

耐えられなかったんだろう。

甲板が板貼りでぎょらいも相当射たれた。

当時の大和乗船していた兵士によると悲惨すぎる光景だそうです。

若い兵士が甲板にて空から降ってくる爆弾で手足、胴体がぶっ飛び、大和のワイヤーが切れて兵士の首に巻き付き吹っ飛んだそうです。

胴体はバラバラで甲板が血と肉片だらけだったそうです。

そんな場景で本当はこんな話しはしてはいけない。

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ベストアンサー以外の回答

1〜4件/4件中

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2019/10/1704:34:43

武蔵は 被弾魚雷数 二十こえてますから いがいと虫の息で たえたかもしれませんね。
航行可能で大破の 船が いきても 海の上か下かの 差ぐらいでしょうか。

nv_********さん

2019/10/1521:56:41

おそらくは沈められていたと思いますよ。
一説では武蔵を沈めるのに予想以上の戦力を投入したアメリカ軍は、その経験を坊ノ岬沖戦に生かした……とも言われています。
多分ですが、武蔵で苦労した分、大和型戦艦の攻略法は研究されていたと思います。

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mam********さん

2019/10/1308:16:52

雷撃機で魚雷を片舷に5本撃ち込めば、遠からず転覆はま逃れません。
昭和20年の時点で、アメリカ軍の魚雷は信頼性がダントツ向上していますから。

大和型の欠陥ですが、装甲は丈夫ですがそれを支えるフレームは単なる鉄。
又、装甲は5m×2.5mのサイズですべて鋲で留めています。魚雷が水中で爆発するとそのエネルギーは圧縮できない水を伝ってすべて装甲に伝わるので、すぐに継ぎ目がゆるゆるになり、漏水が発生します。

バイタルパートだけで大和型は浮力を保てる設計ですが、それはバイタルパートの機密が確保出来ている前提ですから、漏水が起きるとそもそも、浮力を失って行く。

又注排水区画数自体は、長門より遙かに少ないため、片舷に魚雷が集中すると、水平維持が短時間で不可能になります。

dsd********さん

2019/10/1307:51:12

航空機の機数が少なくても沈没してましたよ。

よかったら、この質問と回答、参考にしてください。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q141139523...

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