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太陽光設置について助言ください。

chi********さん

2019/11/108:57:32

太陽光設置について助言ください。

2020年5月に新築完成予定です。
その家に太陽光をのせるか悩んでいます。
住まいは長崎県です。
ハウスメーカーに見積もりを出してもらったところ、現在の屋根では、以下の通りだそうです
①シャープ 3.052kw 101万円
②ソーラーフロンティア 2.960kw 83万円

現在は育休中ですが、仕事始めると、平日昼間は家に人はいません。
家族構成は大人2人、子ども2人(今後3人目も検討)
住宅はオール電化+ガス乾燥機設置予定です

災害時の停電などが不安で、太陽光の設置を考えていたのですが、売電価格が下がるなか、初期費用をかけてまで必要なのかわからず、質問させていただきました。
よければ、ご助言ください。
また、太陽光の見積もりの上がっている会社もどちらがいいのかわかりません。そちらの情報もいただけると助かります!

長文失礼しました

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ベストアンサーに選ばれた回答

xel********さん

2019/11/220:13:01

蓄電池の設置はしませんか?
長崎も自然災害など起こる可能性高いですし、災害時のために蓄電池を設置して太陽光発電のオール電化が私はいいと思います。
命を守るという意味で電気は大事なので初期費用と言うよりは保険費用だと私は考えます。
蓄電池を設置しないなら昼間も外出してるとの事なので太陽光発電の意味はあまり無くなりそうですね。

シャープは大手で安心できると思います。保証内容とかも調べて購入したほうがいいと思います。

http://www.indigotreemusic.com
こちらに太陽光発電について細かく書かれています。
うちが設置しようとした際に見つけたサイトです。よかったら参考にしてください。。

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ベストアンサー以外の回答

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fur********さん

2019/11/520:36:37

地域によって違いますが、停電時の事をご心配なら、他の方々の仰る通り蓄電池でしょうね。浸水の心配はないのでしょうか?取付位置も気にしないといけません。台風でソーラーパネルが、破損するか心配です。関東でも風速60mなどありましたので。よって、初期費用も高く心配だらけにあえてする必要が無いと思います。電気が必要なら発電機の方が圧倒的に安いのではないでしょうか?

gru********さん

2019/11/217:24:46

太陽光発電は電気代の先払いにしかならないのであまりお勧めできない。
しかも後付け設置なら瓦に孔をあけ、屋根地板にボルトで固定するので長期的には防水性が低下してくる。パネルの寿命は20年くらいと言われているので、家の寿命より短い。
現在は蓄電システムとのセットが出ているが蓄電池の長期的性能が不明。
これらをどう判断するかだ。

ioa********さん

2019/11/205:37:00

太陽光発電はやめておいた方が良いです。施工している所を見たことがありますが、パネルの架台を屋根に取り付けますが、ガルバ屋根にビス止めして、止めたところをコーキングを塗りたくって終わりです。太陽光発電をやめて外したら、汚い雨漏りの心配な屋根が出現します。施工業者はいい加減です。パワコンから煙が出たのを見たこともありますが、結線間違いをしたりする業者もあります。太陽光発電は、初期投資を回収できないだけでなく、雨漏りや屋根の葺き替え工事など、将来的なリスクを抱える商品です。お金持ちの屋根一体型の太陽光は、固定資産税が上がりますし、庶民は付けない方が良いです。地震や台風などの影響も太陽光が付いていると、大きくなります。太陽光の営業マンに聞いて下さい!あなたの家は太陽光付けていますか?と。付けていない人が多いです。ガス会社もすぐエネファームを売り込みますが、エネファームもガス会社の人は絶対につけません。エコジョーズの給湯器です。ガス会社はやたらと先進的な取り組みをしているとPRする為にエネファームを宣伝しますが、実際は社長や役員や社員はエネファーム付けてません。ガス衣類乾燥機は、良い商品です。うちも付けてます。ガス温水式ルームピーターもおススメです。ガス温水式床暖房は、やめておいた方が良い商品です。ランニングコストが高いです。

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カテゴリマスター

2019/11/121:05:50

太陽光発電の営業マンが太陽光発電が売れなくなり、蓄電池の販売に切り替えて居るのをご存知でしょうか?


電力会社の再生エネルギーの買取義務が無くなった現在、10年の契約が終了した後、買い取ってくれる電力会社が無くなった場合は路頭に迷う事になります。太陽光発電装置で発電された電気は原価が高い電気です。安い石炭発電並みの買取価格に抑えられる事もあり得ます。

今でも電力会社が高く買って安く売る異常な状態です。 販売価格よりも高い仕入れは市場原理に反しています。 電気の買取価格がいつ下がるかも分からない時に本当に付けるのでしょうか? 経済産業省の改正FIT法を読みましょう。 太陽光発電システムにおいて、余剰電力発電は発電料が使用料を上回れば利益に成ります。 電力料金に再生エネルギー賦課金の負担金が上乗せされているので載せないと、再生エネルギー発電業者にお金を払っている事に成ります。

将来環境税が固定資産税の様な税負担になった場合CO2の排出量で課税される可能性があり、その際再生エネルギー事業者には減免が有りそうです。

屋根裏の断熱がしっかりされて居ないと、金属なので蓄熱をして小屋裏が輻射熱で部屋が暑く成ります。

販売業者は日除けになると説明しますがメンテナンスコストが掛かりますので、ご注意下さい。

太陽光発電装置は新築の屋根に屋根材タイプを設置すると固定資産税の課税対象に成ります。

スレートの3〜4倍の評価基準で計算されます。 後付けタイプは非課税です。

しかし建物の1番高い場所に1kwあたり100kg程の重量が有りますので耐震上の懸念が有ります。 屋根の防水下地のルーフィングの寿命が30年です。防水メンテナンスの為に取り外す時は足場を掛けて10万円、専門の技術者が撤去するのに20万円〜30万円掛かります。
しかも防水工事は別途掛かります。

10〜15年でパワーコンディショナーの交換時期に成ります。

撤去には容量にもよりますが15万円〜30万円程掛かります。

室内設置のパワーコンディショナーで低周波被害、電磁波による体に及ぶ影響も出て居ます。 電気配線の寿命も30年が限界です。 後付けタイプを撤去した場合は、屋根の防水処理は必須条件です。

全量買取10kW超の場合は、送電線容量が小さ場合設置出来ない場合や、変圧器を自費で設置する場合も有ります。 災害時に日中は使用出来ますが夜は蓄電池が無いと使用出来ません。 災害の為に電力を確保する場合はガソリンエンジンの自家発電機の方が電力も安定して使え、外でも避難先でも使用出来ますので活躍します。 光熱費、以外の設置費用、メンテナンスコスト、ランニングコストの総合で付けるかやめるかを決めてはいかがでしょうか。

太陽光発電の設置面は南を100%の発電効率とした場合には西、東は85%、北は70%以下になります。特に西側は太陽光発電パネルが熱くなり発電効率は東に比べて低下します。
しかし最近は1kw30万円以下で設置出来ますので付けた方が得に見えますが、市場原理は安く仕入れて利益を乗せて電力を販売する方向に向いて居ます。 不安定な電力よりも安定電力を求める時代に変わっていく事が想定できます。。 大手住宅メーカーが太陽光発電をセット販売理由は企業としてCO2削減を言われ削減しないと課税されるからです。太陽光発電=CO2削減と国は考えているからです。

pow********さん

2019/11/119:52:52

高すぎる、その出力なら40万くらいじゃないとだめです。
屋根の形をソーラーパネルに合わせて最適化してください

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