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兵士が結婚したことの比喩表現が思い出せません 左足を撃たれる……?脛を撃たれる...

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ID非公開さん

2019/11/1202:00:03

兵士が結婚したことの比喩表現が思い出せません
左足を撃たれる……?脛を撃たれる?弾を食らう?みたいな表現だった気がします。
プロポーズのために跪いたことを表すものだったような……

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ベストアンサーに選ばれた回答

mad********さん

2019/11/1203:07:35

世界的大ヒットゲーム『Elder Scrolls Ⅴ :Skyrim』で衛兵NPCの全てが語る"then I took an arrow in the knee. "、つまり、「膝に矢を受けてしまってな」というセリフに対しての俗説ではないでしょうか。

「すべての同種NPCが同じ理由(このセリフは「かつては私もお前のような冒険者だったんだが、」から続きます……現在衛兵という仕事をしている理由ですね)を述べる」という奇妙さからか、一時期にやたらと注目を浴びてネットミームと化したものです。

これはこのゲーム独自の言い回しで特に出展などはないそうですが、「皆が同じ事を言う」→「何かの慣用表現なのでは」という連想が働いた人が居たようで、「膝に矢を受ける」→「庇ってひざまずく」ことを「ひざまずいて求婚する」比喩だと解釈したものが一部で流行しました。

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質問した人からのコメント

2019/11/13 01:13:52

スッキリしました!!

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