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ロシアンルーレットというのは、戦場で突撃する前に自軍の兵士に対して行われまし...

ザジさん

2019/11/809:53:00

ロシアンルーレットというのは、戦場で突撃する前に自軍の兵士に対して行われましたか?

こういう逸話を聞きました。第一次大戦中フランス軍の部隊で、明日の突撃に備える集合で、将校が無慈悲に20人に1人の兵士を射殺した。これにより、翌日の突撃は支障なく行われた。もちろん、日本でも多かれ少なかれあったでしょうが、こういう明確な形ではなかったのではないか?

これと同様のことが、レヴェルは一般庶民向けというので違いますが、日本の場合、動物園猛獣処分という形で行われた、と考えていいでしょうか?
「てめーら浮かれてんじゃねぇぞ!」
というお達しをそういう婉曲法でやった。

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武蔵さん

2019/11/812:47:14

動物園猛獣処分はエサが無くなったことと空襲で檻が破壊されて猛獣が逃げ出すことを恐れてのことでしょう。

猛獣を殺しても士気は上がらない。

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ベストアンサー以外の回答

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kuronekofanさん

2019/11/812:31:30

ナポレオンの頃、下士官は兵隊の後ろから槍を持って立ち、臆した兵士を刺殺しました。

日本ではこうしたことは恥とされ、下士官は先頭、退避は最後と教育しています。士官も同じですが、さらに士官は自分が疲れたと言ってはいけない、困った顔を見せてはいけないとか、小休止では兵士が休息できているか見回り、皆が問題なく休息できていることを確認してから座れ、などを教えていました。

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