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3歳未満のインフルエンザ予防接種について

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ID非公開さん

2019/11/2412:58:34

3歳未満のインフルエンザ予防接種について

私の周囲の3歳未満の子供を育てる親はみんなインフルエンザ予防接種を受けさせていますが私は悩んでいる、というか受けなくてもいいかなと思っています。
なぜなら型が違えば感染はするし、感染しても予防接種をしたからといって脳炎を予防する効果も確実に認められてないからです。
それでも打った方がいいと思いますか?

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zehnさん

2019/11/2419:49:22

個人の予防目的のためのワクチンですから、不要と思えば接種する必要はないですよ。仰る通り、インフルエンザに罹患した際の急性脳炎・脳症を予防する効果ははっきりしません。

ただ、今年の8月に出版されたばかりの下記報告では4価のインフルエンザワクチン接種によって6か月以上35か月以下の乳幼児のインフルエンザ陽性は50%程度は減らせるようです。あと、39℃を超える発熱もワクチン接種群で有意に低かったようです。ついでに、インフルエンザ様症状は全く予防できないことも明らかになりました。これは当然の結果ですけどね。インフルエンザ陽性にならなければインフルエンザによる急性脳炎・脳症にはなりませんので、その意味では急性脳炎・脳症の予防効果はあると言えるでしょうね。

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/31306399

あと、10年ほど前にインフルエンザAの主流がH1N1pdm09に置き換わって以降は、ワクチンに採用されているウイルス株以外のインフルエンザウイルスの大規模流行はみられなくなりました。

https://www.niid.go.jp/niid/images/iasr/rapid/inf3/2019_36w/in1j_19...

↑こちらが毎年の流行のウイルス株。

https://www.niid.go.jp/niid/ja/flu-m/2066-idsc/related/584-atpcs002...

↑こちらが毎年のワクチンウイルス株。

  • zehnさん

    2019/11/2419:53:18

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52552140U9A121C1CR8000/

    そのうち経鼻噴霧による予防効果の高いワクチンが実用化されます。痛くなく、副作用が少なく、有効性が高い、というエビデンスが揃うことが予想されますので、今回のような議論が時代遅れになるのかもしれません。

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2019/11/2418:33:27

予防とは
製薬業界が作り出すビジネス予防ではなく
日々の食生活や生活習慣による自己免疫力の向上が予防です。

そもそも
ワクチンに予防効果がないことは
前橋医師会のレポートで証明されています

児童の予防接種事故をきっかけにして
集団接種を中止した前橋市は、研究班を立ち上げ
5つの市で計75000人を対象にして6年間にわたり
インフルエンザワクチンの疫学調査をした結果
ワクチン接種の有無で罹患率が全く変わらず
ワクチンが何の効果も示さないことが証明

以降、定期接種から任意接種へと変更されたのが歴史的事実です

92年12月、予防接種禍集団訴訟の東京高裁判決で
原告が勝訴し厚生大臣は陳謝しています

93年12月、厚生省は「有効性がないことを理由に
93年12月14日幼児・学童へのインフルエンザワクチン強制接種制度を廃止

厚生省は、30年間も全国民の子供や孫達を
有害無益なワクチン接種の犠牲にしてきたことを公式に認めています

製薬メーカーにとって
インフルエンザワクチンは毎年売れるドル箱事業なので
あの手この手で重症化という何とも曖昧な表現で
不安煽り接種させるように働きかけているだけです


ワクチンに重症化を防ぐ効果もありません

人間には免疫細胞が存在します
重症化をワクチンで防いだのか?
自己免疫力で防いだのか?

調べようがないものの効果を示すことなど出来ません

高い熱が出て苦しんだとしても
亡くなっていなければ「重症化しなくてよかった」と
都合よく言うために重症化という曖昧な表現がされているのです

「ワクチンを打ったら重症化しない」というのは
ワクチンを打ちたい側の希望に過ぎません


■インフルエンザ脳症

厚労省の「インフルエンザ脳炎・脳症の臨床疫学的研究」(2001)で
脳症はインフルエンザウイルスのしわざではなく
一部の解熱剤が原因になって引き起こされていることがわかっています。

平成11年度厚生科学研究
ジクロフェナクナトリウム又はメフェナム酸が使用された症例では
使用していない症例に比較して死亡率が高い

【死亡率】

アセトアミノフェン 29.5%
ジクロフェナクナトリウム 52.0%
メフェナム酸 66.7%
その他の解熱剤 22.7%


■病気より怖いのがワクチン

ワクチンは約150種類の添加物などが
直接血管内に直接入ることで排除出来ずに
免疫抑制をかけて、感染症の慢性状態を作り出します

ワクチンは Th2 サイトカインを増やし、Th1 サイトカインを抑制して
体内でIgE抗体の産生を増加させ
喘息、アトピーなどのアレルギー反応を誘発するので
アレルギーや喘息・アトピー・自閉症・発達障害など
様々な病気の原因になるのがワクチンです。


■予防効果のない根拠

ワクチンは弱毒化した病原体の一部を
皮下注射で注入し病原体に対する偽の抗体を作らせようとします

しかし通常なかなか抗体が作られません

何故なら健康で免疫力の高い人は、抗体を作る必要がないからです
しっかり異物と認識しT細胞の働きで対応できるからです

当たりもしない偽の抗体を作らせるためには
わざわざ免疫増強剤(アジュバント)を添加したり
保存剤と称して有機水銀や
発癌性のホルマリンなどの様々な毒物を入れて
免疫系を混乱させ、免疫力を低下させる必要があります

つまりワクチン接種で偽の抗体を作らせることに成功したというのは
免疫力を低下させることに成功したということです

多くの人が、これを免疫がついたと言っています

一度に大量の異物が血液中に入り込むため
免疫系が混乱し、処理しきれず、病原体と抗体が結合したものが
そのまま排泄されず血液中に留まります

感染症の慢性状態の出来上がりです!

内側の戦争に免疫力が使われるので
当然、外敵から身を守る防御力が低下して
様々な感染症の慢性状態になり重病になりやすくなります

ウイルスの型はA型でも144種類
さらに変異を繰り返すので
ワクチンは無駄な抵抗でしかありません

診察で儲け
予防で儲け
薬で儲け
副作用で儲け続ける

これがワクチンビジネスの実態です

因果関係を曖昧にすることで原因不明となり
普遍的な病気を作り出し、病院へ通い薬をのみ続けることで
患者を固定資産化するのが医療製薬業界が作り出す【医療奴隷制度】です

その結果、世界の人口1.8%の日本人が
世界の薬の40%(タミフル75%)を消費している薬漬け大国です

その医療費は国家税収とほぼ同額の40兆円

それらの税金が外資製薬メーカーに湯水のように流れ込んで行く

これが医療製薬業界が作り上げた日本の現実です


予防とは感染しない自己免疫力の向上です。
感染しても発症を抑える自己免疫力の向上です。
発症しても重症化にならない自己免疫力の向上です。



ワクチン接種の危険性とインフルエンザの誇大宣伝の実態
https://www.youtube.com/watch?v=vP2Jv83WX-w

ワクチンがあぶない!
https://www.youtube.com/watch?v=rxMO7U5YDl8

da_********さん

2019/11/2413:09:19

私は受けさせません。
打った方がいいとも思いません。
ですがこの考えを人に押し付ける気はありませんし、受けさせている人に対しても何も思いません。
あなたが受けさせないでいいと思うのであれば、それでいいかと思います。

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