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法人擬制説について。

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ID非公開さん

2019/12/200:00:02

法人擬制説について。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/法人税#法人の担税力

には『法人擬制説 - 法人は、単に法的に擬制された存在であって、所得は株主や出資者のものであり、法人税はこれらの者に対する所得税の前取りである。したがって、法人税は、個人所得税の源泉徴収と同一視でき、経済的二重課税は個人において排除すれば足りることから、税率も平均税率でよいこととなる。』とあります。

税率も平均税率でいいとはどういうことでしょうか?所得税のまえどりであるとするならば、税率はゼロにすべきなのではないでしょうか?税が少しでも掛かれば、それすなわち所得税で払う分の前取りではないでしょうか?

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1〜1件/1件中

cqy********さん

2019/12/823:58:05

配当の二重課税のことでしたら なくした方が良いと思います
日本はこの点ではひどいですね

外国なら株主に配当を払ってから 法人税を徴収します
日本は逆だから二重課税と言われて非難されています

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