ここから本文です

姓と苗字は本来別もので、姓とは天皇によって与えられ

ffh********さん

2019/12/718:00:03

姓と苗字は本来別もので、姓とは天皇によって与えられ

男系の血統で紡いでいくものであり
姓は一生ものであって絶対に変わらないもので、
苗字は家の名前だと思いますが、
何故明治政府は戸籍法によって、
統一してしまったのでしょうか?
まあでも墓石や過去帳を見る限り、
江戸時代までずっと夫婦は別姓で
違う苗字だった事が明らかですけどね。

閲覧数:
52
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

2019/12/1202:10:02

ややこしいし、化称も多かったからでしょうね。また、賜った姓でも隠さないと行けない時代でもあった時代でしょうから。華族制度のためにも。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる