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小田和正は最大ヒットシングル(ラブストーリーは突然に)以降に90年代は売上低迷期...

kou********さん

2019/12/211:29:16

小田和正は最大ヒットシングル(ラブストーリーは突然に)以降に90年代は売上低迷期がありましたが、自己ベストで250万枚超えの大ヒットで新規ファンを増やしたのが転機だったのでしょうか?

補足自己ベスト発売後はシングル、アルバム共安定したセールスになりましたので。

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ベストアンサーに選ばれた回答

ong********さん

2019/12/214:57:07

主観ですが、90年代は小田さん自身が作りたい楽曲を
作っていたように思えます。
ですが、連続ドラマの主題歌「キラキラ」とベスト盤
「自己ベスト」、更にCMで起用された「言葉にできない」
のヒットを機に売れる曲、ファンが喜ぶ作品を作るよう
になった感じがします。

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a03********さん

2019/12/517:43:16

低迷期からの脱却は、オフコースの言葉にできないのセルフカバー⇒woh woh⇒キラキラのヒット⇒たしかなこと と良い曲を発表したからではないでしょうか?
個人的には1998年の交通事故が小田さんの転機だったのではないかと思います。

asarionさん

2019/12/220:50:33

小田さん、日本離れていた時期ありますからね。
英語も念入りに勉強してプロモーションしていた。
だけど、世界進出は夢かなわずな展開でしたね。
かなり頑張られたけど。

白石麻衣さん

2019/12/212:59:55

意味不明。
オフコース時代に十分売れたわけだから、その後のソロ活動なんて趣味とか余生レベルでしょう。
それに彼はエイベックスみたいに、ガツガツとセールスを狙いに行くようなタイプでもないし。

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