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2019/12/8 12:09

33回答

#退職交渉 について相談です。

退職 | 就職、転職100閲覧

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

2度の交渉で12月末までとなりました。 できる限りの最短です。 あと2週間ちょっとですが、なんとか勤めます。 ご回答有難うございました。

お礼日時:2019/12/12 21:27

その他の回答(2件)

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>②次の職が決まっている事・・・これはどう見ても不要・不信な申告でしたね。 本題ですが、ルールは次の通りです。 一般的な退職ルールを掲載します。参考に。 「退職届」を出しましょう。(「退職願」では有りません。) それをしないと引き延ばしに遭います。 「退職届」の作成日は退職を意思表示された次の日位が妥当です。 提出日は 月 日とします。 退職日は 月 日とします。(あなた自身が決めます。) 正社員等契約期間に定めが無い人は、退職日の2週間前までに意思表示するか、「退職届」を出せば法的に問題有りません。 内規(就業規則等)で定め(例 1カ月前)が有る場合が有ります。トラブル防止の為に確認は必要で出来る限り従いましょう。 退職理由は「一身上の都合により・・・」で構いません。 年次有給休暇が残って居る場合(使用可なら)は退職日から遡って実質退職日を算定して下さい。退職日(有休最終日)に退職手続きをして終了です。 アルバイト・契約社員等は契約期間の途中でも次のような人は退職が可能です。 心身の障がいや家族の介護など、やむを得ない理由が有る場合や、指定の労働条件と違う場合は途中でも退職出来ます。 あなたに落ち度が無ければ損害金を求められ無いと思います。 要するに心身の障がいですから直ぐに辞められるんですよ。 ごねられたら医師の「診断書」を提示すれば済む事でした。 11月最後の週に退職の意思表示をされて居るのだから通常は問題有りません。 欠員・引継ぎは会社が考える事です。年内はまあ居ましょう。 退職の手続きを遅延されかねませんから。 次のURLは厚労省のHPです。そちら(労働局)で相談してください。 「相談します。」と会社に告げてみてください。 https://www.mhlw.go.jp/index.html HPは「テーマ別に探す」→「雇用・労働」→「相談窓口等」→「相談窓口を探す」→「労働条件」→「総合労働相談コーナー」→「連絡先(別URL)」で全国の相談先が探せます。

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雇用期間の定められていない労働契約であれば、2週間前の申し出により退職できます。 だいたいの会社が1ヶ月前申告と定めていますが、これは会社の方針であり、法律ではありません。 会社は都合のいいように好き勝手言ってきます。身体に負担を感じているのにそれを貴方が担う必要は全くありません。 お身体をご自愛ください。