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店内で食べる分とお持ち帰りで食べる分と税率が違うのはいいと思いますか?

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ID非公開さん

2019/12/1014:48:10

店内で食べる分とお持ち帰りで食べる分と税率が違うのはいいと思いますか?

お持ち帰りでも金持ちもいるし仕事の都合で外食せざるをえない低所得者だっているのに。

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per********さん

2019/12/1014:58:01

仰るとおり、あまり合理的な政策とは思えません。

線引きが不合理すぎて、もはや軽減税率は低所得者対策にもなっていませんね。

不合理です。

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noh********さん

2019/12/1212:29:19

アメリカの某州では価格により税率が違いました
例えば同じ食料品でも松坂牛高い(税率も高い)
安い鶏肉(税率低い)など車・衣料品他
この税法なら高い物を買う余裕のある人・間接税高い
安いもの買う人・間接税低いので整合性が取れるような
気がするのです・がアメリカは州法なので他は知りませんが・・・

suw********さん

2019/12/1208:45:41

低所得者だから8%なわけではないので関係ないです。
低所得者を考慮してではありますが、生きるために必要な食品だから8%なんです。
なのでお金持ちかどうかなんてますます全く関係がありません。
仕事の都合でも外食せずおにぎりを持参するとかコンビニで購入してベンチで食べるとかできますし。
主さんの言い分だと低所得者が買えないような高級食材は10%にしないといけなくなってしまいます。

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すけろくさん

2019/12/1120:01:08

面倒臭いし労力やらかかる経費やら勿体無いから全部10%で良いと思う。今更だけど。

xpt********さん

2019/12/1021:41:01

でも、実際はみんな8%になっている気がしますよ。店内で食べるかどうかなんて聞かれないですし。

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dro********さん

2019/12/1016:20:50

2019年10月1日、消費税の引き上げと同時に軽減税率が導入されました。

軽減税率の対象品目は、①酒類及び外食を除く飲食料品、②新聞の定期購読料と決められており、それ以外のものは10%の消費税が発生します。

食料品が軽減税率の対象となっており、増税による消費者、とくに低所得者層の経済的な負担軽減を目的とされています。

おっしゃるようにややこしいし、金持ちがテイクアウトをして8%の税率、貧乏なのに外食せざるをえなくて10%の税率を払わなければならない状況もありますよね。

ですが全体的に鑑みて、日常の食料品の税率を据え置くというのは、エンゲル係数の高い低所得者の負担軽減に役立っていると言えると思います。

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