ここから本文です

重たい「を」 と 軽い「お」 について

te_********さん

2008/12/2723:08:10

重たい「を」 と 軽い「お」 について

重たい「を」 と 軽い「お」

というのはどの辺が重い・軽いんでしょうか?

重い・軽いというのはどのように決まったのでしょうか?

閲覧数:
2,300
回答数:
2
お礼:
50枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

owa********さん

2008/12/2812:48:18

「知恵袋」と「を」というふたつのコトバを組み合わせる時、必ず「知恵袋・を」という並びになります。
「を」は必ずコトバの下にくっつくのです。
下にしかくっつかない「を」を「重たい」と表現しているのです。

対して「お」は、コトバの中に入りこんで、上にいったり(例えば落ちる)、中にもぐりこんだり(例えば香り)します。
いかにも身軽です。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

fon********さん

2008/12/2800:45:48

江戸時代には「を」の発音は「お」と同じで、「o」になっていました。
一部方言で「を」を「wo」のように発音するのを「o」に比べて“重い”と言うのでしょう。

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる