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知的生命体は地球以外にいないですよね?

zah********さん

2020/1/1003:06:10

知的生命体は地球以外にいないですよね?

いたら、地球に来れてますもんね?
結論地球だけですかね?

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2020/1/1007:25:44

辺境(どっちが、とは敢えて言わん)から
都心(さて、どっちだろう?)へのアクセスが
非常に悪い場合、行くのも難儀だし行く理由を見いだせないなら
出かけますでしょうか?ってな話かもしれん(´ー`)┌フッ。

もっとも、オカルト方面系ネタでは
とっくに来ていてσ(-ω-*)フム
調査(牛や人もさらう!)どころか影で支配してて
(既に地球は動物園並?)ってなネタとなってます。
ネタは更に強化されてて、
一部地球の支配層ととうの昔から密約してて(´-ω-`)フ~ン。o○

密約:秘密の契約の事。当然公には出来ん(笑)。

また、あまりにかけ離れた生命であれば…
そもそも常識では認知出来ない(;゚Д゚)!ってな考えもある。

ぶっ飛んだ話だと、地球自体が生命であり…
他の惑星も然り工エエェ(゚〇゚ ;)ェエエ工!?

と、まぁ~そういう見方もあるワケですけどね。

しょっぽクン

辺境(どっちが、とは敢えて言わん)から
都心(さて、どっちだろう?)へのアクセスが...

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qqq********さん

2020/1/1621:27:06

私は50年も前の中学生の頃何回かUFOを見てました。
とても今の人の技術でも不可能と思えるものでした。

なお私は人は神に依って創られていると思っているので、この神の意志が働けば何処にでも人のような存在はある事になります。
そして宇宙には神が存在している理由があると私は思っています。
こういう事で回答しているので載せてみます。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q112154102...

若竹彦さん

2020/1/1019:44:44

地球外生命体が居る確率はとても低いです。

そのことを説明します。
銀河系内に宇宙人が居る確率を求めます。

まず、生命体が偶然に自然発生する確率を求めます。
約40億年前に誕生した初期の細胞は、遺伝物質が脂質膜の袋で包まれただけの単純なものであり、この原始細胞が増殖し進化することで、高度で複雑な機構を持つ現代の生命に至ったと考えられています。
そして最初の生命体は、①代謝系を有する②細胞という形状を有する③自己複製が可能であることが必要です。その生命体を作るには、アミノ酸、核酸、脂質等有機物が複雑に重合しなければなりません。

アミノ酸の中でも、生体のタンパク質の構成ユニットとなるのは「α-アミノ酸」です。そして「α-アミノ酸」はRCH(NH2)COOH という構造を持ちます。
また、核酸は、リボ核酸 (RNA)とデオキシリボ核酸 (DNA)の総称で生体高分子です。
これらが集まり、ゲノム(遺伝情報)と細胞膜を作ります。

海底火山の噴出口付近の高温・高圧の環境の元で、メタンやアンモニアから硫化水素の還元でアミノ酸などの有機物が作り出されました。

そして、アミノ酸等が化学的にくっついたり離れたりして偶然に1つの生命体が約38億年前頃に誕生しました。

その後、幾らアミノ酸が科学的に結合離反を繰り返しても、一度も生命体は誕生していません。ここから考えても、生命体の誕生は奇蹟であることが分かります。

代謝系から逆算し最低限のゲノム(遺伝物質)を類推して、10万塩基対が必要とされています。塩基対は、水素結合によりアデニンとチミン、グアニンとシトシンとで形成されます。そうすると、自然に生命体のゲノムが誕生する確率=「1/4^100,000」=「1/10^60,205」となります。
著名な天文学者であるフレッド・ホイル博士によると、最初の生命が偶然生まれる確率は、1/10^40,000です。

これは、「小学校などにある25メートルプールにバラバラにした時計の部品を投げ込み、 水流だけで組立つ確率」や「がらくた置き場の上を竜巻が通過し、その中の物質からボーイング747ジェット機が組み立てられる確率」と同じ位奇蹟的なことです。

次に、銀河系内でゲノムの自然合成が行われた回数を計算します。
銀河系にある恒星の数は約2,000億個です。1つの恒星の周りを①生命が誕生する条件を満たす惑星が1個公転しているとしても、①の数は約2,000億個です。

銀河系内でゲノムの合成が自然に行われた回数⑦=地球にある4つの塩基の数÷(490,000×2個)×(38億年/49万対のゲノムが出来上がる時間)×2,000億です。

地球の生物の総重量は2兆トンです。これを全て塩基対の質量としてみましょう。1つの塩基の質量は5×10^-22gです。ですから、地球にある塩基の数は4×10^39個です。
そして、49万対のゲノムが出来上がる時間を1分とします。すると
⑦=4×10^39個÷(490,000×2個)×38億年×365日×24時間×60分×2,000億=1.630432×10^60回
です。このとおり、銀河系でゲノムの合成が自然に行われた回数は「1.630432×10^60」回です。

一方、生命体が自然に誕生する確率は「1/10^40,000」でした。したがって、銀河系内に宇宙人が居る確率は
「1.630432×10^60」回÷「1/10^40,000」=1.630432×10^-39,940
です。故に私は『銀河系内に宇宙人は居ない』と結論しました。

では、宇宙全体ではどうでしょうか。
地球に生命が誕生したのは、ごくありふれた現象でしょうか。それとも、地球は特殊な場所だったのでしょうか。

宇宙は激しく膨張しています。一方、地球は宇宙背景輻射を基準にして370km/秒の比較的低速で移動していることが分かっています。

また、ハッブルは天体が地球からの距離に比例した速さで後退していることを発見しました。これは、地球が膨張の中心にあることを示しています。中心以外の場所で見ると、こうはなりません。

この様に、地球は宇宙の膨張の中心付近にあり、余り動いていないことが分かります。ですから、知的生命体が誕生出来たのです。

中心付近から離れるにしたがって、物質はより速く移動します。そして、高速で移動する粒子は動き難くなります。これは加速器の実験で実証済みです。
ビッグバンの中心付近にあり余り移動していない地球でさえ、生命が誕生するのに100億年掛りました。中心付近以外の高速で移動する天体では、生命が誕生するににそれよりも長い年月が掛ります。ですから、中心付近から離れるにしたがって知的生命体が誕生する確率は低くなって行きます。

この様に考えると、ビッグバンの中心付近にある地球に知的生命体が誕生し、地球から天体を観測すると「ハッブルの法則」が成立するのは自然なことと思えます。

「宇宙人は居るのか」について、下記のホームページを参照下さい。
http://catbirdtt.web.fc2.com/utyuuzinnhairuka.html

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sqk********さん

2020/1/1013:57:09

>知的生命体は地球以外にいないですよね?
いたら、地球に来れてますもんね?

我々人類も知的生命体だが、せいぜい月までしか行けないよw

真相究明さん

2020/1/1009:58:18

地球に来ている宇宙人もいますよ。


りんごの無農薬、無堆肥での栽培を世界で初めて成功させた、りんご農家の木村秋則氏は、そのことで、NHKの「プロフェッショナル 仕事の流儀」「課外授業 ようこそ先輩」や、民放番組にもいくつか出演し、自身の半生が描かれた映画である「奇跡のリンゴ」も上映されました。

その木村秋則氏が、著書『すべては宇宙の采配』の中で、宇宙人に遭遇して、UFOにも乗せられたと書いています。UFO内部には、若い白人女性と軍人のような白人男性がいたそうです。宇宙人からは、りんごの栽培方法については教えられなかったそうですが、UFOの燃料がKという物質であるとか、その宇宙人たちは256ある元素をすべて使っている、などのことを伝えられたそうです。


落語家の春風亭小朝さんは、時代劇「三匹が斬る!」の撮影を京都の河原で行っているときに、20m程先の空中にUFO(後で調べたらアダムスキー型だったとのこと)が浮かんでいて、UFOの下側には猫の肉球みたいなのが付いていたそうです。隣で見ている役者さんも「本当だ」と言い、東映のスタッフさんに知らせると、「ああ、しょっちゅう出てますよ」と言われたそうです。この話は小朝さんのブログにも書いてあります。


米国の医師、スティーブン・グリアが1993年に設立したUFO関連機密情報の公開を推進する団体が、2001年5月9日に米国の首都、ワシントンD.C.にあるナショナル・プレス・クラブで20名を超える軍・企業・政府関係者らによる記者会見を行い、UFOに関する機密情報や自らの遭遇体験などを公表しました(Wikipedia「UFOディスクロージャー・プロジェクト」より引用)。NASAの請負業者として働いていた女性や、墜落したUFOの回収に関わる業務をしていた男性の証言もあり、この会見でグリアは「UFOに関する証拠が徹底的に隠滅されてきた事は知っています」と述べました。

YouTubeで「UFO DISCLOSURE PROJECT 日本語翻訳」で検索して動画を見てください。また、書籍『ディスクロージャー 軍と政府の証人たちにより暴露された現代史における最大の秘密』が出版されているので、興味があれば読んでみてください。図書館にあるかもしれません。

https://www.youtube.com/watch?v=a-NlyOG2LKU


米国モンタナ州立大学元教授(現在は名誉教授)の女性が、UFOや宇宙人に遭遇したという人に直接会い、インタビューをして得た体験談をまとめたもの(以下)が出版されており、UFO内部に入った話やバッファローが連れ去られたのを見たという話など、様々な遭遇体験が綴られています。興味があれば読んでみてください。図書館にあるかもしれません。

◎「YOUは」宇宙人に遭っています スターマンとコンタクティの体験実録
◎ 超太古マヤ人から連綿と続く宇宙人との繋がり SKY PEOPLE
◎ スターピープルはあなたのそばにいる 上
◎ スターピープルはあなたのそばにいる 下


古代の文献にも、現在のUFOと思われる物体に関する記述があります。

石川県羽咋市では『そうはちぼん伝説』が各地に伝承されているそうで、この「そうはちぼん」が ❝空飛ぶ円盤❞ にそっくりです。

https://rocketnews24.com/2013/03/11/302214/

日本各地の民俗伝承に登場する「虚舟」もあります。虚舟に関する具体的な記述(外観や漂着した場所など)があり、その絵も記載されています。不思議なのは、現代に、この虚舟とされる物体が遺っていないことです。


【日テレNEWS24】の記事からの引用です。

天文学者「宇宙人が先に僕らを発見する」

6日夜の深層NEWSに出演した天文学者2人は、地球人が他の宇宙人を発見するよりも宇宙人が地球人を発見する方が先なのではないかとの見解を示した。

国立天文台 渡部潤一副台長「(宇宙に他の)文明があるとしたら、我々は文明の中でもひよっこなんですよ、まだ。あるとしたらもっと進んだ文明の方が確率が高い。我々は文字文化を持ってまだ数千年でしょ。放送を始めて100年ぐらいしかたってないわけですよ。まだまだ文明としてはひよっこですね」

国立天文台水沢VLBI観測所 本間希樹所長「僕たちは、たかだか電波を使って100年しかやっていませんから。もっと何千万年だとか何億年とかやっているような生命体がいるとしたら、もうちょっと進んでいると思うし、そういう宇宙人は僕らを先に発見するでしょうね」

ブラックホールの写真撮影に成功した本間希樹氏は、電波望遠鏡で宇宙空間の電波を観測することで地球以外にも知的生命体が存在することを証明したいと語った。

http://www.news24.jp/articles/2019/08/07/07477549.html


【読売新聞オンライン】の記事からの引用です。

[深層NEWS]電波望遠鏡は「宇宙人の電波検出に使える」

国立天文台の渡部潤一副台長と本間希樹教授が6日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、ブラックホールや宇宙人など、宇宙の謎について解説した。

ブラックホールはこれまで、人類が目にできなかった天体だったが、国立天文台などが参加する国際チームが撮影に成功。本間教授は「ブラックホールを観測した電波望遠鏡は宇宙人が出す電波の検出に使える」と話し、「これだけ宇宙が広ければ、宇宙人も必ずいる」と力説した。渡部副台長も「我々だけが特別ではない。天文学者の99%は宇宙人がいると思っている」と話した。


【Newsweek 日本版】の記事からの引用です。

エイリアンはもう地球に来ているかもしれない──NASA論文

エイリアンはもう地球に来ているが、予想もしない外見であるために発見されずにいるだけかもしれない。米航空宇宙局(NASA)の科学者がそう発表した。

カリフォルニア州にあるNASAエイムズ研究センターの研究者シルバノ・コロンバーノは、12月3日に発表した研究論文のなかで、生物はすべて炭素をベースにしている、などの固定観念を捨てて、もっと広く地球外生命体を探索すべきだと提案した。

「我々が見つけるかもしれない知的生命体、そして我々を見つけようとするかもしれない知的生命体は、我々のように炭素でできた生物とはまったく異なる可能性がある」と、コロンバーノは書く。

柔軟になるためには、「最も深く根づいている仮定といえども、再考する必要があると思う」。

コロンバーノによれば、炭素以外でできた地球外生命体が存在した場合、知的生命体に関して人類が抱いている現在の考えは大幅な変更を余儀なくされる。「彼らは、人間の尺度の寿命の制約を受けず、(不可能と言われる)星間旅行をしているかもしれない。彼らは、ごくごく小さな超知能体かもしれない」と、コロンバーノは言う。

UFOにも本物があったかも

「我々が発見するかもしれない高度な知性や技術について新たな仮説を採り入れれば、(作り話として片づけられがちな)UFOの目撃情報のなかにも、いずれかの仮説に合うものがあるかもしれない。そうなれば、本格的な調査を始められる」

エイリアンの文明があまりにも発達しているために、人類がその技術を認識すらできない可能性もある、という。

コロンバーノは本誌に宛てたメールのなかで、エイリアンは「究極的にはロボット的に」なる可能性があると説明している。

「『進化した』知的生命体は、究極的にはロボット的になる可能性があるということだ。その場合、生物に関して我々が従来立ててきた仮定にはすべて、疑問符が付くことになる」

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出会い厨さん

2020/1/1003:59:28

地球人並みの知能レベルだとしても、地球には来れないんご

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