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地球は太陽の周りを回っていますが、太陽も地球の周りを回っていますか。

tom********さん

2020/1/1019:02:02

地球は太陽の周りを回っていますが、太陽も地球の周りを回っていますか。

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qqq********さん

2020/1/1100:42:37

そんな事にはなってません。
地球は太陽の周りを回っているだけです。
引力で両方は引き合っていますが、同じ力同士では言われているように両方で回り合っている関係になります。
しかし太陽が一方的に大きいので、そうはなりません。
地球が太陽に与える力は本のチョコッとです。
地球の力で微妙に動く程度ですから、太陽が地球の周りを回るようにはなりません。

ところで地球が太陽の周りを回っている原因です。
これには深い訳があるのです。
科学ではもう誰もが知っている通りに宇宙に、大量に浮いている物質が集まって来て、中央に太陽、周りに地球などの惑星が出来た事になっています。
これで果たして地球等惑星が太陽の周りを回る、普通はこれは公転と言われるのですが、何故こうなるのか?
本当は謎だと思うのですが、それで誰もが思っていたし、特に科学者は思っていたのです。
宇宙に大量に物質が浮いていると自然に全体が回転をしていたと言うのです。

果たしてそうでしょうか?
例えば全体の遠くまで回転になっているのでは台風です。
回りに十分な雲の群れがあります。
そして中心は穴が開いてます。
即ち恒星が1つ独占して重さを持つようにはならないのです。
しかし太陽の重さは99.85%で,外の惑星の重さが残りという事です。
ところが公転している惑星を考えると,全ての惑星は重さが配分されていなくてはならないのです。
それでなければ公転の力が遥か遠くまで及びません。
公転の力が遥か遠くまで及んでいるのでは,恒星の重さも外の惑星と同じような比率にならなくてはならない事になります。
こういう事で恒星(太陽)は,木星程度の大きさにさえ成り得たかも疑問です。

惑星と比べると太陽が極端に巨大なのですが,これはもし遠くまで重力の力が及んだとしますと,引き付ける力で地球はおろか木星も遥か遠くの冥王星でさえ、ただ引き込んで来てしまう筈です。

引き込むという事ではこれも例えですが、水道の水を洗面上の穴を塞いで一杯に入れて、それからその穴を開けると水がそこに落ちて行きます。
水が少なくなって行った時に水の渦が起きます。
未だ水がタップリの時は上で渦が起きてません。
穴に近くなって行って、始めて渦になって行く事に似て、周りにある物質があっても、近くにあって回転が起こるようなものです。
遠くになるほど、単に物が浮いているような状態です。
遠くにある物が太陽に引き付けられて来て、近くに来てようやく回り始めます。
しかしその水もその穴に落ちて行きます。
科学では周りの物質が集まって太陽や惑星になっているとしてますが、この例を考えると遠くからも太陽が引っ張って来るだけで、とても惑星が回転(公転)になるように思えません。

こういう事で私は、宇宙の見方が全く違う出来方をしている考えをして来ました。
そして太陽(恒星)は最初から熱の塊であったのです。
そして惑星は太陽(恒星)かた飛び出物質が集まって出来ました。
これでは太陽の自転の動きをそのまま受けて飛んで行ったので、公転している力は太陽の自転をそのまま受けた事になります。
こういう事で何故そうなるかも含めて、宇宙全体を見直したもので回答しているので載せてみます。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q122062342...

さて遥か遠く冥王星を超えても未だ向こうにまででさえ、公転になっています。
私はこれは恒星や銀河は、初めから塊で出来ていた考えでした。
物質だけが動いて来たので,恒星や銀河も出来上がって来た時は,隣り合った物同士の摩擦などで回転になって行きました。
そして惑星は,恒星から飛び出た物質から出来たので,恒星の自転の力をそのまま受け継いだのです。

なお木星などのガス惑星が遠くに大きく多くある訳は、ガスだけに軽かったので重力の影響も少なく遠くに飛んで、太陽の中でも多くの量を占めていたからです。

そして惑星になる物質が太陽の周りを回っていると、太陽の自転面が一番安定してる訳です。
それで最初は太陽を取り囲んで全体にイタズラに取り巻いていたのですが、回転してる物質が一番速く回っているのが、太陽の自転面です。
それで外の周りの物質が、その勢いの方に重力で引かれて行きました。
外の例えば太陽の登頂にあったような物は、回ってなかったようなものです。
それも自転面に落ちて来ました。

ちなみに極端な楕円になっている彗星があります。
これは遠く離れて蒸気だったものが、遠くで氷で固まった事が原因です。
それで氷の塊では軽かった為に、太陽に落ちて来たのですが、しかし太陽に衝突もしないで近づいた重力で大きく振り回されて、また遠くから来た道へ投げ出されて極端な楕円になったのです。

遠くで蒸気が氷になったのは、惑星になる材料が太陽(恒星)から飛び出た物質で出来た為です。

そして多くは海王星や外の衛星などの材料になったでしょうけれど、余ったものが彗星や土星等の環の材料になった考えです。
これらは蒸気であった為に、固まりにもならずに浮いていて、外の他の惑星が出来た後で残って、彗星や環の材料になった考えをしてます。

それで土星などの環です。
科学でもこの原因が分からないとされてます。
先ず殆ど周りにあった物質は、土星などの本体に吸い込まれたでしょうし、そして幾つかの衛星の材料になった訳です。
主に氷だけが分かれて環になっています。

土星や衛星が出来た時は周りの物質が集まって出来ました。
これは近くの物同士は重力で引き合って、いわば数珠つなぎという状態です。
そして太陽からの遠心力と求心力で釣り合う場所に物質が集まったので、この場所には結局大きなこれらになったのです。
これが軌道という場所ですが、ここで大きくなった物質は殆ど全てと言ってもいい程大きな塊で集まってしまいます。
それで主に氷だけでバラバラで残っていたのは上で説明したような理由です。
氷になるのに時期が遅れたのです。
すなわちそこに飛び出た物質は高熱であったので、水は水蒸気状態であった事です。

多くはこれでも土星や衛星にも含まれたでしょうけれど、水蒸気で残っていて、土星本体や衛星がほぼ完成していても、その時に水蒸気だけに重力の力が弱く衛星に吸い込まれなくて、後でこれが氷になった訳です。
その位置がバラバラで、そして氷が軽いので重力も弱かったので大きな塊にもならずに、結局は離れ離れながら軌道を作って環状になったというのが私の考えです。

ところで彗星の核は岩石のように言われてますが、そこに岩石のような物がなければ、全て氷の塊では彗星の大きさにならなかったかもしれません。
それは土星などの環が小さな氷の塊の集まりのような物だからです。
氷だけでは大きくなれないので、土星の環が出来ている証拠と思います。
中心に岩石があって、それに氷がくっ付いて行って大きくなったのが彗星と思います。

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2020/1/1110:32:50

昔は、太陽が地球の周りを回っていたのです。

med********さん

2020/1/1019:17:07

厳密に言えば共通重心を、ですが、

それは太陽内部なので

太陽の周りを一方的に

地球が回っていると言えます。

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