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映画ネバーエンディングストーリーについて。

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ID非公開さん

2020/1/1500:05:03

映画ネバーエンディングストーリーについて。

1984年公開の、1番初めのやつを見ましたが、正直意味が分かりませんでした。

どういうストーリーで、どういうキャラ設定ですか?

レビュー見ると、内容が分かりやすい。子供の頃よく見た。ファンタジー映画の定番。などと書かれていましたが、本当に情報量多すぎて意味不明でした。

評価も高い映画なようですが、この映画の面白さと内容を教えてください。

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ひなたさん

2020/1/1506:55:25

「想えば叶う、すべては希望から」「絶望は全てを失う」という、人間の心の中を映像化した映画です。

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ベストアンサー以外の回答

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son********さん

2020/1/1515:18:10

そんな複雑な内容ではないと思います

いじめられっこのバスチアンが偶然見つけたネバーエンディングストーリーという本から困難に立ち向かう強さを手にいれる
みたいな話

現実側は基本的に「本を読んでるバスチアン」の描写パート、ファンタージェンの映像は「本を読んでるバスチアンが想像している空想世界の映像化」のファンタージェンパートの二つで出来てる
バスチアンは感受性の強いのめり込むタイプでリアクションが大きい
(現実にネバーエンディングストーリーを読んでる読み手の代弁者みたいな感じ)

本の中の世界を救ったのは最後まで読んでくれた読者
だから最後まで読んだバスチアンがファンタージェンを救った存在
ということ

書店のオーナーが「現実に戻れない」とか言ってたのはたんなる煽り

ラストシーンは原作者に不評みたいだけど、個人的にはファルコンが現実世界にきたのではなく困難に立ち向かうバスチアンの成長をイメージ映像にしたものだと思ってます

美少年と話題だったのは主人公のバスチアンではなくアトレイユ(ファンタージェンの勇者)だった気がします

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sleepingdeadさん

2020/1/1510:33:11

いじめられっ子のバスチャンが、本を読んでいるうちにその物語の世界に入って活躍します。
当時はファルコンが子供たちに人気、リマールの歌うテーマ曲が大ヒットしました。

gir********さん

2020/1/1502:22:40

その当時は凄く流行ってた映画で
私も映画館に見に行きました

内容がわかりやすい?
思い出せないくらい、わかりにくかったと思うww

あの映画の魅力は

当時の割にはハイテクだった
宣伝が上手かった
当時は発想が斬新で新鮮で夢があって他の映画より目立っていた
子供と大人両方の心を掴んでいた
映像が綺麗で華やかだった

平成生まれの人は
「何、これ?」だと思いますよ

あと、子役の主人公が美少年で人気あったのも魅力だったかと

マルチーズが無駄に伸びたようなファルコンは未だに覚えてる( ^ω^ )

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