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友達が不動産購入を考え、不動産屋に相談したところ、希望物件を買うために収入が...

zhm********さん

2020/1/1815:03:53

友達が不動産購入を考え、不動産屋に相談したところ、希望物件を買うために収入が足りないので、偽の源泉徴収票を作り、収入をあげて、住宅ローンを組むように勧められたそうです。
またそこの

不動産屋は、社長、社員1人、パート3人、フルコミッションが1人で、宅地建物取引士は社長だけで、業務違反に当たるのではないかと思うのですが、。教えて下さい。

補足質問がわかりずらく、申し訳ございません。不動産事務所には、宅地建物取引士、主任者がいなければいけないのではないかと思うのですが、パートも人数に含まれるとすれば、業務違反かと思うのですが。

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2020/1/1817:25:41

もしやってしまっているなら、その友人と不動産屋の担当者はアウトです。
まあ、20年ほど前はよくあったのですが、最近はダメですね。

まず偽の源泉徴収票を作って、それを使えば文書偽造罪・同行使罪です。
次に銀行に提出して住宅ローンを組もうとした段階で詐欺未遂罪、さらに住宅ローンが実行された場合は詐欺既遂罪です。
先日、銀行の担当者と話したところ、そういう悪質な行為については厳正に対処していきますと言っていましたので、バレたらアウトでしょう。

まあ、実際に刑事責任の追及まで行くかどうかはわかりませんが、おそらく銀行としてはその友人に対しては契約違反を理由に一括弁済を求め、それができないと競売の申し立てになるでしょう。またその不動産屋は以後出入り禁止になり、その銀行では住宅ローンが通らなくなるでしょう。

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vai7sさん

2020/1/1815:48:47

土地建物取引主任者は2016年(多分)の法改正で土地建物取引士という名前に変わりました。

従業員5人一人の宅建士は必要です。この場合社長、正社員、パート3人で5名。フルコミッションはフリーランスと考えられますから、その会社の従業員ではない。という解釈になると思います。
なので、この点は業法に違反していないでしょう。

ただ、嘘の源泉徴収票を作るのは、私文書偽造に問われるでしょう。当然あなたの友人がです。
勿論そそのかした業者もタダではすみませんが。

tor********さん

2020/1/1815:39:51

国土交通省などのお役所に通報しましょう。

https://syouhisya.net/takkengyo_gyoseisyobun/

2020/1/1815:09:43

実はそうだったんですかぁ・・・


処で何が業務違反に当たるのですか?

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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tom********さん

2020/1/1815:08:40

普通に考えて違反ですね。

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