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福島原発周辺が現在野生動物の宝庫になってるそうです 同様にチェルノブイリでも...

ana********さん

2020/1/2315:03:04

福島原発周辺が現在野生動物の宝庫になってるそうです
同様にチェルノブイリでも同じ現象が起きて、現在では観光客で溢れかえってるそうです
このまま福島原発周辺は、野生動物保護区に指定し

てもう10年後に観光地を目指した方が
福島のコレからを考えれば良いのかな…と思いますが如何ですか?

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kat********さん

2020/1/2414:40:08

要するに今まで考えられているより、そもそも放射線に対しては人類を始めとする哺乳類などは健康被害が起きる様な線量ではないと言う事です。マウスやラットでの実験結果が当てはまっているだけなのです

当然人間にも当てはまり、福島ではもちろん、チェルノブイリでもそうで、避難生活に堪えられない老人たちはチェルノブイリに戻って農業をして子供も呼び寄せ孫たちとも一緒に暮らして健康的な生活を送っています。ロシア政府もウクライナ政府も黙認しています。そこは取材は出来る様です。今まで何度も放映されていますよ。

人がいなく成ったとか言われている町プリピャチでも少数の人が通常の市民生活を送っています。最初から避難などしなかったと言う人が多いようで、少数の人が舞い戻っているのですが、働くところでもあるんでしょうか

福島のほとんど全部、年間放射線量は10ミリシーベルト以下で、ときに20ミリシーベルト近いところが帰還困難とされているようですが、世界ではさらに高線量の放射線にさらされて生涯を送る地域があるのです。その地域ではガンの発症率や死亡率などのあらゆる健康影響は低線量地域と比べて全く変わらないとされています

福島では全地域人間が居住しても何ら問題はないはずです。しかし、多額の賠償金をもらって、もっと暮らしやすい地域に移住してしまった人もいるので無人地域も増えたのですが、自然公園になどしようとしてもその土地の所有権は残ったままです。

土地の価格は当然下がっているので固定資産税だって苦になりません。遠くない将来別荘にでも建て替えようと思っている人もいるはずです。

福島県の浜通り一帯は気候も良く住みやすいので持ち主が手放さないでしょう。イノシシ、タヌキ、アライグマが多いからと言って自然公園にしても客など来ないし儲かるわけがありません。今は金など注がず荒れるに任せて、ときどき火事など起きない様に最低限度の管理をしている人が大部分だと思います

質問した人からのコメント

2020/1/24 16:59:15

ありがとうございます

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rie********さん

2020/1/2402:49:18

そこは被曝による遺伝影響の動物実験地の様相だということを忘れるな。

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日本人さん

2020/1/2318:07:52

家畜だったブタとかウシとか犬猫鼠は野生動物じゃないですし
中には逃げた外国産ペットとかもいましたね
野生動物の種類は20種くらいしかいなかったような。
野生動物のほとんどがイノシシとかじゃなかった?

返信を取り消しますが
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