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詩を書いてみました

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ID非公開さん

2020/1/3102:00:03

詩を書いてみました

在来線持久戦

とうとう2人だけになった

車両には僕と老人、出発駅から15駅

最初はたくさんいた人ももういない

途中参加した乗客もリタイアしていった

最後まで残るのは誰か、僕か

老人か

僕はまだ降りない

どうでしょうか?

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21
回答数:
2

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ベストアンサーに選ばれた回答

totさん

2020/1/3102:22:31

在来線とは鉄道の事でしょうか?
その前提で失礼致します。

出発駅と言う表現より、始発駅
たくさんいた人もより、人は
途中参加の対比として、リタイアは韻を踏んでいないと感じますので、
また、途中参加より、
途中駅からの乗客も下車していった
の方が良いのでしょうか。
何に最後まで残るのか想像しにくいと思います。
最後の乗客は、誰か、僕か、老人か

などの方が良いと思います。

これは、私の意見ですので、あしからず

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    質問者

    ID非公開さん

    2020/2/319:19:43

    ありがとうございます
    受取手を意識してみます。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

szk********さん

2020/2/115:10:28

まず、一個人の意見ですのでご容赦ください。

上手く表現出来れば面白くなりそうな情景だなと思いました。
あなたがその状況を「持久戦」だと感じたのだということは分かります。
しかし中々すんなりと言葉が入ってきません。
「どこまで乗るかの勝負」ということを強調したいのなら、もっと勝負や勝敗、闘いを読者に意識させるための文章を増やすべきだと思います。少なくともあと一文、二文以上は。

そして、ここからは個人の好みでもありますが、私の場合はその情景には「勝負事」というよりも、「哀愁」を強く感じます。
例えばもっと、季節や時刻、車窓からの風景など詩の中に情報を増やして、
「そんな車両で老人と2人きり」という状況と、
「最後に降りるのはどちらだろうか」という心情と、
哀愁を表現するには中々美味しいシュチュエーションかもしれないです。

まあどういう切り口で書くにせよ、まずは具体的に書くことです。
具体的に書いてから、詩的な表現やリズム感などを意識して文章を削ります。
そこで納得できなければ、またその文章に肉付けをしていき、そしてまた文章を削る。
具体的に書く→削る→具体的に書く→削る、
というのを納得いくまで繰り返すのが、私なりの詩作方法です。

以上です。長々と失礼しました。
ご参考にして頂けると幸いです。

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