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新型コロナウイルスに関係する可能性のあるQ&Aです

主要ニュース、発生状況、受診の目安など最新情報をまとめています。新型コロナウイルス感染症について詳しい情報をお知りになりたい場合、ご確認ください。

新型コロナウイルス感染症 最新情報まとめ

オリンピック、中止するべきですよね。

aoa********さん

2020/2/303:55:17

オリンピック、中止するべきですよね。

新型コロナウィルスの影響で「オリンピック中止」というワードまで実際に出ている状況。



ニュースでは、

・「大前提として中止にする事はできない」とし、
「ただ、あくまで開催は決行するが、状況によっては『無観客試合”』も考えられる」
という、前代未聞の状況になる可能性を説いていた。


・そもそも、長いオリンピックの歴史の中で『中止』をした事はあったのかというと、
「過去に3回中止をしたことがあり、その理由は全て、『戦争』だった」
とした。
これはある意味、『オリンピックの中止』とは、“戦争にでもならなきゃ起こりえないくらいの、恐ろしい事”である、という事だ。


・SARSが流行した時に終息までに掛かった期間は7ヶ月だったため、予測としては今回もその位はかかる可能性がある(オリンピックまでに間に合わない)。


・「国会では『桜の会』について議論しており、新型肺炎の議論は20分足らずだった」とし、その理由はなんと、
「まだ未知すぎて、話そうにも話ができない」という恐ろしい回答と、
「与野党が『議論』し合うべき事ではなく、すべてを超えて、国民が一致団結して考えなければならない問題だ」と、
事の重大さを説いてました。


ここまでの話になってますよね。


「夢の東京オリンピック」。
そりゃあもちろん、絶対に叶えたいという日本国民全員の希望だったと思います。
何もなければ良かったのにと誰もが悔やむことです。

それに、建設した会場や、オリンピックに向けて手掛けた全てにかけた莫大な費用が回収できない事になったら大変な事なので、後に引くこともできないでしょう。


だから、絶対にオリンピックを『無観客試合』にするなんて選択肢は無いんだと思います。


でも、これだけのオオゴトなんですよね。

もしも国の財政がとんでもない事になってしまうのだとしても、それでもここは、絶対に開催してはならないところですよね?

でもきっと、ビクビクはしながらもそれを見せないように、通常開催がなされるんだと思います。


よって、確実に、マジで本当にやばい、誰も見たことのない、歴史に残るそれはそれは悲惨な、未曾有の大事件が起きるのではないかと、本気で思っています。


皆さんは、どう思いますか。

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qqn********さん

2020/2/908:40:03

オリンピック中止でいいです

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jdl********さん

編集あり2020/2/804:59:26

中止にするべき。
スポーツの祭典よりも、人の命の方が大事です。
どうせ、日本は活躍出来ないと思いますよ。

gnw********さん

2020/2/803:16:09

●新型肺炎で中国70都市“封鎖”に!? 1億6千万人が事実上“幽閉状態”…習政権の初動対応遅れに国内外から不満噴出! 専門家「中国経済の終わりの始まりだ」2020.2.7
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/200207/for2002070008-n1.html
中国で発生した新型コロナウイルスの感染拡大が止まらない。
7日朝までに、中国本土での感染者は3万1161人、死者は636人となった。
集団感染が確認されている大型クルーズ船
「ダイヤモンド・プリンセス」
から、新たに41人の陽性反応があり、日本国内で報告された感染者は86人に上った。
中国国内では、湖北省武漢市をはじめ
「封鎖都市」
が激増している。
少なくとも34都市との報道もあり、1億6000万人近くが、事実上の
“幽閉状態”
とみられる。
「外出禁止」
も含めると70都市以上との指摘もある。
国内外では、初動対応に遅れた習近平国家主席率いる中国政府への不満が噴出し始めた。
中国の国際的地位の低下も確実で、このまま新型肺炎の封じ込めに失敗すれば、共産党一党独裁体制が崩壊しかねないとの見方もある。

《武漢肺炎拡散加速 中国34座城市封城》
台湾紙「自由時報」(6日付)などによると、中国では現在、浙江省杭州や、河南省鄭州、江蘇省南京などで住民の移動を制限する
「封鎖式管理」
が実施されており、少なくとも34都市に上るという。
中国の各都市の正確な人口を把握するのは難しいが、メディアや金融機関の資料をもとに加算すると、計約1億5695万人(推計)となった。
日本の総人口(約1億2600万人)より多い。
中国の人口は約14億人(中国国家統計局調べ)だけに、約11%が封じ込められていることになる。
共産党独裁国家の情報発信や、
「中国ベッタリ」
と揶揄される世界保健機関(WHO)の見解はそのまま信用できないが、中国本土の感染者や死者は確実に増えているようだ。
実際の感染拡大をどう見るべきか。
数理モデルを活用して、感染症の予防に取り組む第一人者、北海道大学医学研究院(理論疫学)の西浦博教授は4日、都内で記者会見した。
西浦氏は
「2月第1週までに、中国国内での感染者が10万人に達するのは間違いない」
「(感染者が10万人規模となれば)死者数は数百人というレベルでは収まらなくなる」
「この感染は5月ごろまでは続く」
との推計と分析を発表した。
英国と米国の研究チームも先月末、2月4日までに武漢市だけで感染者が最大35万人になるとの研究結果を明らかにしている。
中国政府は現在、34もの都市を封鎖し、日本の人口より多い人々を閉じ込めている。
今後、尋常ではない被害規模となる危険性がある。
このためか、米国やオーストラリア、ニュージーランドなどは、中国全土を訪問した外国人の入国を暫定的に禁止した。
新型肺炎の感染拡大次第では、国際社会による
「中国批判」
が吹き荒れかねない。
国際政治学者の藤井厳喜氏は
「初動対応の遅さや情報操作など、共産党独裁国家・中国の体質があらわになった」
「今後、世界に信用されず、やりたい放題が通じなくなるのは間違いない」
「世界第2位の経済大国といっても、資本主義社会の技術と資本を利用したまでだ」
「そんな国が、米国との貿易戦争に勝てるはずもない」
「いずれ中国経済は世界経済から『隔離』される」
「終わりの始まりだ」
と語った。
■人民解放軍にまで感染広がれば…
中国国内からも反旗を翻す動きが出た。
名門・清華大学の許章潤教授(停職処分中)が、習近平指導部の対応を厳しく非難する、以下のような文書をインターネット上に公開した。
「感染症を前に統治機能は働かず、製造大国と言いながらマスクの調達すら危うい」
「彼ら(習指導部)は無数の生命がバタバタと倒れているときに、自らの功績をたたえている恥知らず」
「人民はもう恐れない」
政治体制の転換を訴える直言といえる。
中国事情に詳しい評論家の石平氏は、
「武漢市当局はかなり前から、中央政府に新型肺炎の深刻さを報告していたが、何ら指示がなかったとされる」
「これが初動対応の遅れにつながった」
「次々と都市が封鎖され、機能不全に陥った地方の不満は高まっている」
「習氏の『個人崇拝』が崩れつつあるのは確かだ」
「今後、人民解放軍にまで感染が広がれば、中国全土で暴動が起きかねない」
「共産党体制が揺らぎ、天下大乱となる」
と予測した。
日本は大丈夫なのか。
石平氏は
「日本政府は即刻、中国にいる邦人全員に帰国勧告を出すべきだ」
「『都市封鎖』の広がりを受け、入国制限の対象を中国全土に広げなければならない」
「それこそ危機管理だ」
と語っている。

●新型肺炎 政治休戦し早急に体制立て直しを
2020年2月7日 夕刊フジ 長谷川幸洋
中国・武漢発の新型肺炎の感染が拡大する中、安倍晋三政権の対応がチグハグだ。
戦いはむしろ、これからが本番である。
早急に体制をて直すべきだ。
例えば、武漢からチャーター機で救出した邦人の帰国費用、1人約8万円は政府が負担する方針という。
当初は本人負担のはずだったのに、与党の一部が異を唱え、途中で方針転換した。
政府が強制的に帰国させたならともかく、帰国は本人の意思を尊重した結果である。
救援機が飛ばなかったら、すぐ帰れなかったのも明白だ。
それなら、政府に感謝して、本人が負担するのは当然ではないか。
公明党など与党の一部は
「これは災難」
「緊急事態に余儀なくされた結果だ」
などと理由を挙げた。
そなんことを言ったら、地震でも台風でも政府が全部、カネを出す話になりかねない。
人気取りで言ったのだとしたら、とんでもない勘違いである。
第1陣で帰国した中では、帰国後の検査を2人が拒否した。
「強制帰国」ではなかった証拠である。
政府の詰めが甘かったから、後になって右往左往している。
外国人の入国制限についても、安倍政権は
「湖北省滞在者の外国人」
に限って制限する方針を決めた。
これも甘い。
武漢市長は都市を閉鎖する前に
「500万人が街を出た」
と認めている。
中には、感染者もいたはずだ。
それなら、感染者は上海や北京など他都市や外国にも散らばっている。
入国制限の対象を湖北省に限っていたら、他からの感染を食い止められないのは自明である。
安倍政権の入国制限は、世界保健機関(WHO)が
「世界的な公衆衛生上の緊急事態」
を宣言したのを受けて、発動された。
そんなWHO頼みの判断自体が間違っている。
WHOの事務局長が中国に甘いエチオピアの元外相で、中国に及び腰なのは、周知の事実ではないか。
米国やオーストラリア、シンガポールなどは、いち早く
「過去2週間以内に中国に滞在した外国人」
の入国を制限した。
日本も手遅れにならないうちに、制限対象を中国全土に広げるべきだ。
細かい話で言えば、帰国者の宿泊を民間のホテルに任せたのも問題だった。
ホテル側の善意は評価したいが、本来、これは政府の責任で
「隔離と検査」
を実施すべき話である。
後になって、警察施設などが用意されたが、対応が後手に回ったのは否めない。
政府の対応が甘いままだと、世界から日本に対する信頼を失いかねない。
そうなったら、東京五輪・パラリンピックの開催も危うくなる。
国際オリンピック委員会(IOC)が何を言おうが、選手たちが
「日本に行きたくない」
と言い出したら、おしまいだ。
今、日本は世界で一番厳しい防疫体制を敷いて当然の立場にある。
必要があるなら、新規立法も検討すべきだ。
与党内は
「ポスト安倍」
をめぐる思惑も交錯しているが、そんな駆け引きをしている場合ではない。
今は政治休戦して、新型肺炎対策に取り組んでほしい。

●新型肺炎で中国70都市“封鎖”に!?...

fnz********さん

2020/2/803:14:23

●新型肺炎 中国以外の感染者 27の国と地域で計321人
2020年2月7日 18時46分 NHK
中国以外で新型コロナウイルスへの感染が確認された国と地域は27に上り、感染者は合わせて321人となっています。
中国以外の国と地域でこれまでに確認された感染者の数は、日本が集団感染が確認されたクルーズ船の61人を含めて合わせて86人となっています。
続いて、
▽シンガポールが33人、
▽タイが25人、
▽香港と韓国がそれぞれ24人、
▽台湾が16人、
▽オーストラリアが15人、
▽マレーシアが14人、
▽ドイツが13人、
▽ベトナムとアメリカがそれぞれ12人、
▽マカオが10人、
▽フランスが6人、
▽UAE=アラブ首長国連邦とカナダがそれぞれ5人、
▽インドとフィリピン、イギリス、それにイタリアがそれぞれ3人、
▽ロシアが2人、
▽ネパール、カンボジア、スリランカ、フィンランド、スウェーデン、スペイン、それにベルギーが、それぞれ1人となっています。
このうち、フィリピンと香港でそれぞれ1人、死亡しています。

●新型ウイルス SNSで警鐘の医師死去で政府批判高まる 中国
2020年2月7日 19時03分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200207/k10012277341000.html?utm_...新型肺炎
新型コロナウイルスの感染拡大が続く中国では患者の数が3万人に達し、死亡した人は600人を超えました。
こうした中、湖北省武漢で、政府が公表する前にSNSで警鐘を鳴らし、それを理由に警察から処分を受けていた医師が、みずからも感染して7日に亡くなり、国民の間では政府への批判が改めて高まっています。
中国の保健当局、国家衛生健康委員会は、新型コロナウイルスの感染が確認された患者の数が6日、3万1161人になったと発表し、患者の数は3万人を超えました。
新たに感染が確認された人は4日連続で3000人を超え、その7割以上が湖北省の患者となっています。
また、死亡した人は600人を超えて、中国で合わせて636人となり、このうち湖北省だけで618人となっています。
中国メディアによりますと、感染が始まった湖北省武漢の病院で去年暮れ、政府が公表する前にSNSのグループチャットで感染拡大への警鐘を鳴らしていた34歳の眼科の医師が、みずからも新型コロナウイルスに感染して7日、亡くなりました。
医師は
「ネット上に事実ではない情報を発表し、社会の秩序を乱した」
として、警察から訓戒処分を受けていましたが、一部の中国メディアが、その経緯を明らかにし、国民に広く知られるようになりました。
医師の死をきっかけに、国民の間では情報公開や初期対応の在り方をめぐって政府への批判が一層高まっています。
■中国政府も哀悼の意
医師が亡くなったことを受けて中国政府の各部門が次々と哀悼の意を表しています。
このうち湖北省の保健当局はホームページ上で、
「深い哀悼の意を表します」
「最前線で奮闘するすべての医療関係者に崇高なる敬意を表するとともに一致団結して感染拡大の阻止に向けて戦うよう望みます」
とする談話を発表しました。
また、中国の保健当局も7日の記者会見の冒頭、
「深い哀悼の意を表します」
と述べたほか、公職に就くすべての人を対象に監視や取締まりを行う国家監察委員会は7日、調査チームを派遣して全面的な調査を行うと発表しました。
中国政府としては、医師の死をきっかけに国民の間で情報公開や初期対応のあり方をめぐって政府への批判が一層高まっていることから、こうした批判をかわすねらいもあるとみられます。
■死亡の医師が明かす処分の経緯
死亡した医師の李文亮さんは、中国版ツイッターのウェイボーに武漢の警察から訓戒処分を受けた経緯などを書き込んでいました。
それによりますと、李さんは去年12月30日に、同級生の医師などが参加するSNSのグループチャットに
「7人の患者がSARSと確認された」
などと投稿し、先月3日に地元の警察から呼び出され、訓戒処分を受けたということです。
李さんは、処分の内容を記した文書の写真も公開していて文書では、
「ネット上に事実ではない情報を発表し、社会の秩序を乱した違法行為だ」
とされています。
これについて李さんは中国メディアの取材に対して
「情報はデマではなく警鐘を鳴らそうとしただけで、社会にパニックを起こそうという考えは全くなかった」
と反論していてウェイボー上でも
「同級生の臨床医たちに注意を呼びかけるためだった」
と説明しています。
また、李さんは、みずからの病状についても書き込んでいて、先月10日以降、せきや発熱の症状が出て、先月12日に入院した段階になっても、当局が
「人から人への感染はない」
とか
「院内感染はない」
としていたことに疑問を呈していました。
李さんのウェイボーには100万人を超えるフォロワーがついていて、ネット上では当局の対応への批判の声が高まっています。

●新型ウイルス 公表前に警鐘鳴らした武漢の医師死亡 肺炎で
2020年2月7日 12時01分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200207/k10012276561000.html?utm_...新型肺炎
新型コロナウイルスの感染拡大が最も深刻な中国の湖北省武漢で、当局の公表前にSNS上で警鐘を鳴らし、警察から処分を受けていた医師が新型コロナウイルスによる肺炎で死亡しました。
ネット上では、医師の行動を称賛する書き込みが相次ぐ一方、当局を批判する声が高まっています。
死亡したのは、武漢の病院で眼科医として働いていた李文亮さん(34)です。
中国メディアなどによりますと、李さんは、去年12月30日に2003年に流行した新型肺炎、
「SARS」
の陽性反応が出た患者がいることを知り、SNSのグループチャットに情報を投稿し、感染拡大への警鐘を鳴らしたところ、警察に呼び出され、
「事実でない情報を広め、社会秩序を乱した」
として、訓戒処分を受けたということです。
李さんはそれ以降も病院での勤務を続けていましたが、せきや発熱の症状が出たため、先月中旬に入院し、その後、新型コロナウイルスへの感染が確認され、7日未明に亡くなったということです。
李さんは中国版ツイッター、ウェイボーで、自分自身に症状が出てきた頃になっても、当局が
「人から人への感染はない」
とか
「院内感染はない」
としていたことに対し、疑問を呈していました。
ネット上では李さんの行動を称賛する追悼の書き込みが相次いでいる一方、当局に対して、
「警察は謝罪しろ」
とか
「感染対策の不手際をいまさら後悔しても遅い」
などと批判する声が改めて高まっています。
ネットに追悼メッセージ相次ぐ
李さんが死亡したことを受けてネット上では追悼するメッセージが相次いでいます。
中国版ツイッターのウェイボーでは李さんが亡くなったことを知らせる病院の発表に対し30万件を超える書き込みがあり李さんの行動を称賛し
「安らかに眠ってください」
とか
「私たちを守るために力を尽くしてくれてありがとう」
などといったメッセージが寄せられています。
また湖北省の保健当局や武漢の地元政府もホームページ上で
「感染対策の最前線で奮闘している医師たちに敬意を表する」
などと哀悼のメッセージを掲載していますが市民からは当局の対応に対して批判の声も高まっています。

●新型肺炎、警鐘の医師死去 自身も感染「デマ」と摘発
2020.2.7 12:10 産経新聞
新型コロナウイルスが猛威を振るう中国で原因不明の肺炎に早期に気付きインターネット上で声を上げ当局に摘発された湖北省武漢市の眼科医、李文亮さん(33)が7日新型肺炎で死去した。
感染し入院中だった。
病院が会員制交流サイト(SNS)で明らかにした。
早くに警鐘を鳴らしていた行為が知られており中国では
「心が痛む」
「受け入れられない」
と衝撃が広がった。
李さんを含む一部の武漢の医師らは昨年12月に原因不明の肺炎が確認されSNSで
「(2002~03年に流行した)重症急性呼吸器症候群(SARS)が発生した」
などとやりとりしていた。
公安当局は今年1月1日、
「デマを流した」
として8人を摘発したと公表。
李さんも3日に訓戒処分を受けた。
発熱しその後に感染が確定。
中国メディアの取材に経緯を明かしていた。(共同)

●中国 名門大学教授が習指導部の対応を批判 ネットで公開
2020年2月7日 7時30分 NHK
新型コロナウイルスの感染が拡大する中、中国屈指の名門大学、清華大学の許章潤教授が習近平指導部の対応を批判する文章をインターネット上で公開しました。
この中で許教授は
「最初は口をつぐんで真相を隠しその後も責任逃れに走り感染拡大を防ぐ機会を逃した」
として中国当局の一連の対応を厳しく批判しています。
また中国当局がインターネット上の言論を常に厳しく監視しているとしたうえで
「公に問題を討論する活力はすでに窒息させられ社会に警鐘を鳴らす仕組みを圧殺してしまった」
として習近平指導部のもとで強まる言論統制が感染拡大を招いたと指摘しました。
許教授はおととしにも習近平指導部が国家主席の任期を撤廃したことを批判する論文を発表し大学から停職処分を受けています。

●習政権「新型肺炎」感染者10万人超“隠蔽”か!?
外部の支援拒絶“保身政策”でパンデミック寸前
専門家は不吉警告「18カ月以内に世界で6500万人死亡も」
2020.1.30
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/200130/for2001300001-n1.html

●新型肺炎、中国の“衝撃”惨状 感染者「27万人以上」予測も…習政権は“隠蔽”に奔走、「国賓」来日に潜む危険
中国発「新型肺炎」
2020.2.3
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/200203/for2002030007-n1.html

●2020.01.26 2020.01.29
武漢病毒研究所がコロナウイルスの感染源?米紙「生物兵器を漏らした」可能性を指摘
https://niconews55.com/koronavirus

●新型肺炎 中国以外の感染者 27の国と地域で計321人 
2020年2月7日 18時46分 NHK...

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nih********さん

2020/2/720:22:17

「東京五輪で感染しよう」がキャッチフレーズでしょ?

習近平を国賓で呼ぶために
自殺した職員がいるのに帰国した1便から3便まで已む得ない事情という建前で脱走した奴が11名いるそうだよ。
前の2人よりこいつらのほうが悪質なのだから探し出すべき。
この已む得ない事情とは中国人が原因でパンデミックは困るから日本人が原因にしたいという事情だから公表しないのだと思う。

個人的な推理
陰性でも数日たてば陽性になるのでこいつらをあとで陽性にして日本のパンデミックは中国人が原因でなく日本人が原因でのパンデミックというシナリオを作りたいから詐欺師の鴨の11名を自宅に帰したのだと予想。

日々中国人が隔離されず入国して町中に毒をまき散らかしてるという現実と行政がマスクを爆買いして中国に渡して市場からマスクを消してどうしても日本でパンデミックを起こす計画をしてるとしか思えない。
さらに病院でもマスクとかが不足してるので院内感染が起きやすい状況だということも知ろう。

習近平を国賓で呼べれば後はどうにかなるだろうという考えのもとに動いてるとしか思えない。

新型肺炎が運よく収まっても五輪中に大地震や超大型台風が来そうな予感。

gog********さん

2020/2/619:07:18

今年は中止になって 来年に延期になるかもしれませんね。

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