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いくら分析しても原因となるものが確定できないことが分かっている場合、その原因...

wad********さん

2020/2/1416:51:53

いくら分析しても原因となるものが確定できないことが分かっている場合、その原因は永遠に未確定だと言い換えられますよね。

既にどこかに存在している原因を発見するのでないならば、この永遠の未確定を未来と呼んでもいいですか?
この状態と未来とはどのように関わりあっていますか?

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回答数:
3

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ベストアンサーに選ばれた回答

lahさん

2020/2/1417:44:59

呼んでもいいと思いますが、呼称をひとつ追加したことによって何かが生まれるとは思いません…
そもそも原因とは何かに関して考察はしていますか?

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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質問した人からのコメント

2020/2/16 06:13:49

皆様の回答回答ありがとうございました!

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カテゴリマスター

2020/2/1507:34:04

それは因果律の問題ではないですか。
ある時刻における事象(原因)から、それより未来の時刻における別の事象(結果)が必然的に生じる場合、それが因果律です。
逆に言えば因果律が生じないなら必然ではないってことなんで未来は確定できないのが当然。

ちなみに因果関係の「原因」を考えるとき、原因に見えても実はそれが「要因」であったり「遠因」であったり「第三因子」であったりする場合があるので注意が必要です。

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カテゴリマスター

qwe********さん

2020/2/1418:05:06

「いくら分析しても原因となるものが確定できない」のは現状であって、将来的に確定できないと断定はできないでしょうから、「永遠に未確定だと言い換えられ」ないんじゃないですかね。

未知の原因が常に「既にどこかに存在している」とは限りません。
未来において確定する可能性がある以上、現状はあくまで現状であって、未来は未知を既知にする可能性を持つ時間軸ということになるかと思います。

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