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2020/3/16 8:16

22回答

手持ちのCMC製レミントンカービンのシリンダーを外したところ、バレル後端に前撃針と思われるものが付いていました。パーカッションキャップを使用するモデルなのに、なぜこのような構造なのでしょうか?

手持ちのCMC製レミントンカービンのシリンダーを外したところ、バレル後端に前撃針と思われるものが付いていました。パーカッションキャップを使用するモデルなのに、なぜこのような構造なのでしょうか? ひょっとして、実銃でも存在したように、カートリッジが装填できるシリンダーがオプションであったのでしょうか?

ミリタリー17閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

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ほかの回答者さんとダブりますが レミントン アーミー/ネービーは 大本はカートリッジコンバージョンタイプが 販売されていて46規制のころ 銃腔が閉鎖されるとともにパーカッションタイプが追加されたものです カートリッジ式のものはマズルフラッシュを多くするための工夫で バレルの後端、実銃でいえばフォーシングコーンのあたりに 前撃針を設置するという独特の設計をしておりました CMCは46規制後も銃腔を完全閉鎖しないで この前撃針タイプを作り続けていたという話を聞いたことがあります それがなぜ問題にならなかったのかはわかりませんが そのころのものかもしれませんね

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました

お礼日時:3/22 20:35

その他の回答(1件)

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CMC レミントン ニューモデルアーミーの最初期版は、カートリッジ仕様で 銃身内発火方式でした。 カタログでしか見たことありませんが。