新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。

新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。
※非常時のため、全ての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。

新幹線か飛行機、コロナ感染のリスクが低いのはどちらでしょうか?? 飛行機は数分?に一度、機内の空気が入れ替えられる、との事ですが、、、

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JALがこんなことを言っているが... https://www.jal.co.jp/jp/ja/info/2020/inter/200124/ ☆問題は787を除いては(エアバスについては不明)、すべての飛行機で50%ほど室内の空気を循環... ☆HEPAフィルターがついているから安心とか書いてあり、更にHEPAは3マイクロメータのウイルスを捕集と書いてあるが... ☆いろいろ調べてもコロナウイルスは1マイクロメータ程度らしい... ☆ということは循環されている空気の中にはコロナウイルスが... ☆パイロットがRECIRCのスイッチをOFFにすればいいのかもしれないが... ☆とりあえずは787を選んで乗ることにする...

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超音波加湿器に注意するべきと思います。 「超音波加湿器を使って空気感染させていた可能性がある事例」 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200319/k10012340831000.html?utm_... 「都内で新たに7人感染確認 計118人に 新型コロナウイルス」 このコールセンターで働いている人で、東京都が感染を確認したのはこの女性で5人目です。 超音波加湿器を使っていたのではないか? https://jp.yna.co.kr/view/AJP20200314000400882 「ソウルのコロナ感染者計244人 コールセンター関連は変わらず74人」 「集団感染が起きた九老区のコールセンター関連は前日と同じ74人だった。」 超音波加湿器を使っていたのではないか? コロナウイルルスに手洗いやマスクは有効です。 「家に帰ったら、先ず手を洗うこと」が必要と思います。 ただし、超音波加湿器を使っている施設には(空気感染の恐れがあるので)入らないようにする事。 “初期症状だけでは感染疑えず” 20代感染者が証言 札幌 「最初は軽いせきと頭痛で、かぜと思った。従業員の母の感染が先にわかり、それがなければ病院に行かなかったと思う。 もしかしたら誰かにうつしているかもしれないと思うと、本当にかからないように手洗いなどをちゃんとしておけばよかったなと思います。」 コロナウイルスの感染は、感染者のせきやくしゃみによる飛沫(2m先まで飛ぶこともある)から感染します。 http://minoridai-yoshidaclinic.com/column/detail04.html 「咳やくしゃみで体外に出たウイルスは、一定の時間が過ぎると不活化します。 つまり寿命があるのです。 衣類など凹凸の多い表面では8~12時間。 マスクやティッシュは約半日、 つるつるした金属、平らなテーブル等の表面ではなんと4日間ほど感染力を保っているのだそうです。ですから室内でよく触るドアノブ、テーブル、椅子背もたれ部は感染者がでたら消毒するのがいいですね。 空気中では湿度50%以上の場合は8時間ほどですが、乾燥状態では一日以上生存します。」 こういうわけなので、「家に帰ったら、先ずウイルスで汚染された手を洗うこと」が必要と思います。 ダイヤモンド・プリンセス号ではコロナウイルスが「空気感染」した疑いが高いのではないか、コロナウイルスは空気感染するのではないか、と言う人もいるかもしれません。 「ウイルスは小さいので、空中のほこりと同様に空中にただよい空気感染する事が可能ではないか」 という意見が考えられます。 しかし、ウイルスが空中にただようためには、先ず、感染者のせきやクシャミ等の液状の飛沫から外に出なければなりませんが、液体の表面張力に引っ張られて、飛沫から外に出るのは困難ではないかと考えます。飛沫が乾燥したらしたで、その飛沫が付着していた物体に静電気で引き付けられていて、浮遊するのは大分困難と思います。 コロナウイルスが浮遊するためには、冬などの乾燥した環境中で、感染者のせきやクシャミの飛沫のうち、大きさが5ミクロン程度の小さな飛沫が、その状態から水滴が蒸発して大きさが更に小さくなることで浮遊が可能だ思います。 それよりも可能性が高いこととして、感染者のせきやクシャミの飛沫を人工的な方法で更に細かく分けて、飛沫単独でも空中を漂うことができる小さな粒に加工してしまう可能性があります。 その方法として、超音波加湿器で、水中の細菌を、超音波で細かくした水の粒に入れて空中を漂わせているように、 同じ様にして超音波加湿器でコロナウイルスを空中にまき上げて空中にただよわせる事(空気感染)は可能と思います。 感染に無知な人が、超音波加湿器でウイルスを入れた水を空中にまき散らす事も考えられるので、 そのような事はさせないよう、安易に超音波加湿器は使わせないよう、注意する事も必要だとは思います。 中国では、感染が終息したようです。 「中国の保健当局は、13日、国内で新たに確認された新型コロナウイルスの感染者が、11人にとどまったと発表しました。(1日当たりの感染者は7日連続で50人を下回る)」 ただし、中国が日本の真似をし始めていて、単に検査数を少なくしているだけという可能性も無いとは言えないので、簡単に信じて良いのか注意が必要です。 中国では、現時点では、日本からの感染、あるいは、中国への入国、を恐れているようです。 「コロナウイルスの感染者の増加の統計グラフ」 が出ました。 グラフで表されている「感染者数の増加」が、 本当の感染者数を表しているのか、 単に、患者のコロナウィルス検査数の増加数を表しているのか、 グラフには2つの意味があります。 検査数の累計のグラフで、2月13日から急に「感染者数」が増えている理由は、 コロナウイルスの感染はもっと以前から起きているので、コロナウィルスの感染の増加によるものとは考えにくく、 患者のコロナウィルス検査数の増加数を表している(感染者は増えていない)と考えられます。 NHKの情報: 3月6日までの検査で,3月10日の感染の発見データ 神奈川県で2151件検査:この時点て34名発見⇒0.016が感染 東京都が1767件検査:この時点で60名発見⇒0.034が感染 千葉県が1566件検査:この時点で20名発見⇒0.013が感染 北海道で1209件検査:この時点で107名発見⇒0.09が感染 3月19日21時時点で陽性者数956人を発見しています。(33人死亡) コロナウイルス検査数の概ね30分の1から70分の1の割合で感染者を発見していると認識できると思います。 東京都のコロナウイルス情報サイトができました。 https://stopcovid19.metro.tokyo.lg.jp/ 3月18日まで、クルーズ船乗客以外を1743人検査:陽性111人を発見⇒0.06が感染 検査の17分の1程度で感染者を発見 3月18日までの3日間の平均で、毎日7名の陽性患者を発見 北海道のサイトは https://note.com/hbccorona_info 3月18日まで、1587人検査:陽性154人を発見 3月18日までの4日間の平均で、毎日2.5名の陽性患者を発見 3月18日の発見率から、3月18日時点で、 東京都の方が、未発見陽性者数が多いと考えます。 日本全国では、検査の30分の1程度で感染者を発見していると思います。 風邪の発熱が続いているだけの人を検査しても、この程度の率で、概ね30分の1の率で新型コロナウイルス感染を発見するのではないかと考えます。コロナを心配する風邪の30分の1程度が新型コロナウイルス感染だろうと思います。 コロナウィルスの毒性については、 中国での、新型コロナウィルス致死率は、患者数と死者数による単純計算での3.1%では無く、実際の患者数は統計よりももっと多いだろうと考え、1%以下の致死率ではないかと推測していました。 韓国では、3月5日までの、韓国のコロナウィルス感染者累計は5766人、死者は35人が検出されました。 これから死亡率を計算すると、 35/5766=0.6% 検出できない軽症患者もいると考えると、コロナウィルスの死亡率が0.6%以下であることがわかりました。 死亡率が中国よりも正確に計測でき、 インフルエンザの死亡率0.1%に近い死亡率の情報が得られました。 そうは言っても、普通のインフルエンザの致死率の0.1%より高い死亡率であって問題が大きいので、 感染への危機対応は的確で必要であったと思います。 また、コロナウィルスの毒性は、子供に死者が出ていない事から、通常のインフルエンザの死亡率0.1%程度ではないかとも考えられます。 (私がそう思っているだけですが) 死亡率が0.1%だとすると、クルーズ船以外での国内死亡者が33人なので、国内感染者は3万3千人いると思います。 3万3千人のうち、3月19日で、まだ956人しか検出できていないと思います。 通常のインフルエンザに感染しても、1週間は静養しないといけない等の大ごとになります。それと同じくらい危ないと考えたら良いと思います。 風邪(従来型コロナウィルスが30%程度)もこじらせると肺炎になって重体になる事もありますので、とにかく良く休む事が大事と思います。 新型コロナウィルスは、今までの風邪の流行と同様に流行していると思います。 風邪はうつされますので新型コロナウィルスも同じくうつされます。 しかし、コロナウィルスが軽症だといって安心するのでは無く、 風邪?にかかったら、30分の1の確率で新型コロナウィルスの感染者になった可能性があるので、 人に風邪?コロナウィルスをうつさないよう外出を控えて欲しいと思います。 軽症のコロナウィルス感染があったときに、それを人にうつさないように注意して欲しいと思います。 コロナ感染者の回復・退院のグラフを見ると、退院している人数が3週間前の感染者数程度なので、 (国内で感染が確認された人のうち、19日までに症状が改善して退院した人などはクルーズ船の乗客・乗員が551人で、それ以外が215人) コロナウィルスに感染して軽症な人が、それを他人にうつさなければ、 その人自身は3週間で回復して、感染者(風邪に似た軽症者)がいなくなると思います。 そうなると、この非常事態は終わると思います。 風邪?程度の軽症の感染者がどれだけ人にコロナウイルスをうつすかによって状況が変わると思います。 感染が拡大するメカニズム: 感染拡大は空気がよどみがちな閉じた環境 感染者の75.4%にあたる83人は調査時点で誰にもうつしておらず、 一方で、1人から別の2人以上に感染が広がった11の事例: ほとんどが屋内に多くの人が集まる閉ざされた環境で起きていて、 中には1人から9人、12人に感染が広がったケースもありました。 ここで大事な情報は、 感染者の75.4%にあたる83人は誰にもうつしていないことです。

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いつもの様に赤・・・のような人間が訳の分からない事を書き込んで 反対意見ばかりを書き込んでいます。 >客室内を連続的に空気が流れて機外に放出されていると >表現した方が適切でしょう。 そうなっている事を普通の人は空気が入れ替わっていると言います。 この御仁はいつもいつもこうした書き込みを行って 自己満足に浸っているだけの変人です。

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私もとても感じました^ ^ ただ自分の知識を知って欲しいだけのようにしか思えませんでしたので敢えてスルーさせていただきました関わるだけ無駄だと思い☺︎

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こんな時期てすが、毎週飛行機に乗ってます。新幹線も利用してます。 ともに、ガラガラのため、普通の通勤電車よりも 何倍も安全です。

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「飛行機は数分に一度機内の空気が入れ替えられる」との表現は適切ではありません。 エンジンから取り入れられた高温のブリードエアと冷たい外気とをPACKと呼ばれる装置で混合し、客室内に連続的に空気を送り込んでおり、入り口ではなく出口であるOutflow Valveの開閉を調整することにより客室内の 与圧と換気が行われているのです。 入れ替えると言うよりは、客室内を連続的に空気が流れて機外に放出されていると表現した方が適切でしょう。

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