引退競走馬のその後はタブーだ、

補足

では、食べるために繁殖している、と言う事でしょうか…?

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食用に繁養されるのは重種と言って体重が1t以上にもなる馬です。 ペルシュロン種(ばんえい競馬に出ています)のような大きな馬です。 サラはあくまで競走馬として繁養されています。 経済動物のためお金を生まないと判断されると殺処分という悲惨な運命が待ち受けているのです。

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タブーと言われつつ、知恵袋では よくある質問です。 年間7,000頭生産されるサラブレッド、レースに出られず市場で売られる馬、レースで勝てず引退する馬、優秀な成績で繁殖馬として牧場に入る馬、乗馬クラブに引き取られる馬、研究 実験用になる馬、様々です。 何処にも引き取られない馬は、ペットフード 動物園の肉食獣の餌、安いコンビーフ ファミレス等のハンバーグ ウインナー、飼料 肥料 革 馬油等々に加工されます。 自身がファンだった引退馬の行き先を追うと悲しい思いをすることが多々あります。 あくまでもサラブレッドは、産業(経済)動物なのです。 牛 豚 鶏と同じなのです。 ただ、近年は 養老馬牧場もあるので、個人的に馬主 調教師に話をつけて引き取り 預けるのは可能です。

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と殺されてしまうからですね。 サラブレッドは人間の食べる用ではなく、ドッグフードなどに加工されるそうです。