新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。

新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。
新型コロナウイルスワクチン接種の情報についてはYahoo!くらしでご確認いただけます。
※非常時のため、全ての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。

回答受付が終了しました

アビガンを投与すれば新型コロナウイルスの肺炎が完治することが分かりました。政府はマスク2枚を配るより新型コロナウイルスの薬であるアビガンを配布した方が良いと思います。これは実現出来

2人が共感しています

回答(5件)

0

ID非公開

2020/4/27 9:52

pcr 検査早めのアビガン投入が医療崩壊を防ぐ方法の1つ、なぜ厚生省は 認可しないのでしょうか、厚生省は過去にサイドマイド等の薬害後遺症を経験したため、羹に懲りてなますを吹くになってます、また技術系医官は首になっても医師の資格があるので、強気です、政府、でも専門医の言うことを聞きません 自分だけの保身が第1です。これでは早期認可は難しいです。大臣もなんとなく 頼りないし

1

緊急事態なので医者が決断すれば使える状態に なってます。 ただ、正式には武漢肺炎コロナに対しては承認が 降りて無いので、患者が死ぬよりも自分のリスク ばかり考える外道の医者が担当医だと女優の 岡江さんのように見殺しにされてしまいます。 未知の副作用が出た場合のリスクを考えても、 医者は全力を尽くして患者の生命を救うべきだと 固い信念を持つ本物の医者が担当医だと、石田 純一さんの様に大酒飲みのアル中でニコ中でも、 アビガンを大量投与されて助かります。 まさに天国と地獄ですね。

1人がナイス!しています

0

アビガンはそれなりに効果があるような雰囲気ですが、まだその効果はわかりません。 まだ、臨床試験に結果待ちです。 臨床試験とは、簡単に説明すると、 例えば、感染者が200人いた場合、A班(100人)、B班(100人)に分け、A班には「アビガン」を服用させ、B班には「効果のないダミーの薬」を服用させて、薬の効果を調査します。 何の効果も無い「小麦粉」を「特効薬」と称して服用させた結果、 その「特効薬」のおかげで元気になったと喜ぶ人も多いのです。 結局、客観的な試験を行わないと、その薬の効果はわからないのです。

画像
1

アビガンには、胎児の催奇性(いわゆる奇形児が生まれる)という重い副作用が報告されています。これは、妊婦・これから妊娠を希望する女性はもちろん、そのパートナーとなる男性が服用しても副作用の可能性があると言われています。副作用の注意を喚起して国民にアビガンを配布しても、正しく服用されるとは限りません。間違えて服用することも考えられます。どんなに呼びかけても全員に正しく伝わらないのは、様々な事案に対するネットなどの国民の反応を見ていれば明らかです。そのため、日本では病院で医師の目の前で、処方された患者が服用する投与方法を取っています。もっとも今現在は数十万人分しかないため、国民に行き渡るほどの数はありません。メーカーが政府の要請を受け増産しているところです。

1人がナイス!しています