弁護士相談について おはようございます。 医療ミスについて、取り急ぎ質問です。 下記URLの分(過去質)、今日の9時を過ぎたら弁護士さんに電話相談しようと思っています。 全く無

弁護士相談について おはようございます。 医療ミスについて、取り急ぎ質問です。 下記URLの分(過去質)、今日の9時を過ぎたら弁護士さんに電話相談しようと思っています。 全く無 知なので方法等について教えてください。 ●電話相談料金はいるのか? ●関西でおすすめの弁護士を教えて欲しい ●その他しておかなければならないことなど https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10223480080 宜しくお願い致します。

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あー。躊躇せずに麻酔科に行ってください! 悪化すると難儀です。治療優先。 受診することで受傷の証拠も残ります。 被害額算定の目安になります。 どのくらいのことを想定しているのかわかりませんが、僕が悪化すると表現しているのは、CRPS(複合性局所疼痛症候群)の発症から「今後の労働は不可」という状況です。手はもう使えません。両手とも駄目かもしれません。足にもきます。これを発症した知人は車椅子生活となり、心臓にもきているのでもうすぐ死にます。 > ●電話相談料金はいるのか? 不要です。 > ●関西でおすすめの弁護士を教えて欲しい 知りません。 > ●その他しておかなければならないことなど 直接の面談が基本です。料金は2万円を用意すればお釣りがくる。 事実経過、気持ち、病院への要求を、文書にまとめておく。 それを弁護士に渡して説明する。 そして、今後どのような選択肢があるかを聞く。 被害が確定しないうちは、賠償請求はしない。 おそらく、完治する、あるいは後遺症固定まで待つことになる。 被害額の大小によって選択肢が異なると思う。 小額ならそのまま弁護士会の仲裁あっせんに申し立てる。(1万円) 次に、裁判所の証拠保全の申立を自分でやるか弁護士に頼むか。 カルテ開示を指示した弁護士は全員駄目です。しかし、条件付きでカルテ開示というのはありえる。それは被害額が少ない場合です。 まあ。ちょっとくらい痛かった程度なら、どうだっていいということです。 上述したようにその事故は恐ろしいのです。発端はちょっと痛いなあという程度ですが。 しびれがあったら、即座に針を抜かなければなりません。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます!

お礼日時:4/22 10:00