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横田真一さんの、かぶったクラブはドローが打てない、という理論は理解できません。フェースが左を向いたクラブだと、手元がものすごく左になる、だからあおり打ちしかなくなる、と言っています

横田真一さんの、かぶったクラブはドローが打てない、という理論は理解できません。フェースが左を向いたクラブだと、手元がものすごく左になる、だからあおり打ちしかなくなる、と言っています 。 が、左を向いたクラブはフェースを開けば、手元を左にせずともまっすぐ向きます。かぶったクラブはダメなクラブという横田さんの理論はおかしいと思うのですが、ご意見ください。

ゴルフ | 工学586閲覧

回答(7件)

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ドローが打てる打てないは分かりませんが、横田真一さんはクラブを作る工程で、冷えるときヘッドがたわんでかぶると言っています、メーカーは同じ品質の物を作りたいが、冷える時のたわみ方で僅かなばらつきが出てしまうのではないでしょうか、その僅かなたわみが横田真一さんには許せないよう思います、ドローの話ではないですが。

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横田真一チャンネルですね! プロは「天才!」ですから理論でなく感想です。 プロの理論は、できた事できない事の感想から始まって 理論らしきものがあっても「できた・できない理由」の 後付けなのです。 かく言う私は フックとドローの違いもよく分かっていないので ドローは打てないけどフックにはなるみたいなことや 開いて当てるのと煽り打ちのどこが違うか? 自分でできるか? 疑問です。

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フックフェイスとは、スライサーの人に有効なクラブであって、フックを打つ為のクラブではないと言う事です。 ノーマルフェイスでまっすぐ打てる人が、フックフェイスのクラブで打つと、ドローにはなりません。左へ引っ掛けてしまいます。 つまり、ドローもスライスも横回転を加えて初めて曲がるのです。ドローヒッターは、逆にオープンフェイスを好む傾向にあります。要は、インサイドアウトだったりアウトサイドインで、ボールに横回転を加えます。 貴方がいう、フックフェイスを真っすぐに出来ますと言うのは、シャフトを軸に回転させてという事になります。これでは、ロフト角が変わってしまいます。所謂「カチャカチャ」と同じ原理です。 一方、横田プロの理論は、ロフト角を変えないでフェイスを真っすぐにする為にはグリップが左に来ます、という事だと思います。

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貴方の書いた下から3行目の事ですが、自分は逆に理解できない。 何故なら被ったままでフェースを開くという事は左手、グリップはかなり左側になければ開かせることが出来ないと思いますがね。グリップエンドが体から外れてしまいますよ。横田真一プロの言う、あおり打ち、の理由はグリップが左に行くとなれば右腕、右肩が下がることになるという事であるから正しいですよ。

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考え方はいろいろあるでしょうから、自分の考え方に合った理論でよいと思います。プロはプロなりの理論が正しいと思っています。それに賛同できる人もたくさんいますが、賛同できない人もいますね。要は自分に合った理論で上手になれればいいということでしょう。