そもそもなぜ仏陀は悟った人なのに 食中毒なんかで死んだんですか?

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お釈迦様は、すでに80歳になっていました。 当時としては、大変長生きだったと思います。 老衰で死んだ、とも書けなかったのでしょう。

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肉体はもういらない…と、悟った? 尚、食中毒の話だが…これは解釈になるのだけど 出してくれた相手を気遣って、拒まなかったのだ ・・・知ってて!? だとしたら、食事を出した側は生涯悔やむ事に? それとも…逸話では、死に(入滅)至る前に その、食事を用意した方を絡めた説法をしたのだと言うが …そう、どの道肉体は滅ぶ・その瞬間を敢えて弟子たちに 見せる事に意義を? ただ、菩提樹の下で悟りを得た。 修行者は、その域に達したらそのまま入滅するという慣習と いうのか?そういう考えがあったそうです。 それを敢えて止め、悟りの何かしらを伝える事にし… それから何年経ったのか?どこまで伝えられたかは微妙にせよ 既に弟子も多々いたという状況でもあったんだ。 もう、頼るな・・・もう教えられる事は教えただろ? そういうメッセージでもあったのかもしれない。 残念ながら、後に教団は考え解釈の違いで バラけてもいくけどもσ(-ω-*)フム。 それでも、何かひと雫は継承していくのだろうという未来を 見据え、この世の柵からゴータマは仏陀として離れたのであろう。 しょっぽクン

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悟ったからって不死身になるわけじゃなし、 精神力は並外れていても、身体の機能は並みよ。 しかも四苦は避けられないと悟った人だし。 笑

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生まれたものは必ず死ぬのです。お釈迦様も例外ではありません。一切の事象は衰滅していくから今を大切に生きていかねばなりません。