ID非公開

2020/5/9 12:18

44回答

なんだー、あんだけ騒いでたのに高校野球開幕できそうですね!安心安心、

その他の回答(3件)

0

開催の可否決定を6月とするには、正当な理由があるということだ。 Nature Medicine より 感染者と被感染者の関係の調査データによると、ウイルスの量が最も多くなるのは、発症した日であることが、検出された数値で示されている。 発症後、重症化した患者を除けば、徐々にウイルスの検出数は減っていく。また、発症直前にもウイルスは検出されている。 元から保菌状態にあった者が、ウイルスの増殖により発症し、その後は免疫・抗体により滅せられることを考えれば当然の結果だろう。 不顕性感染(感染しているが症状が出ていない者)のインフルエンザの研究数値から、そのウイルスの数は、発症者の10分の1程度であることが分かっている。 インフルエンザの場合も、発症当日または翌日が、ウイルス数が最大になる。 インフルエンザに対し、コロナウイルスは、その標本数が少ないため、全く同じであるとまでは言い切れないが、近いデータは検出されている。 このことから、保菌状態であっても、発症まで至らない人から感染する可能性は低いと言える。つまり、発症例が50代以降と比べ、極めて少ない高校生が感染源になる率は低いと言える。 以下(日本医事新報より) インフルエンザ患者からエアロゾルを介した空気感染により感受性者にウイルスが伝播することは可能と考えられる。ただし,不顕性感染者からの感染の成立に関しては,呼気により排出された少量のウイルスがいつまで空気中で活性を保っていられるのかという点も考える必要がある 不顕性感染者がウイルスの高排出者であり,乾燥した環境下で,免疫力の低い感受性者が家族内のように比較的長時間,近距離で接触するような,特別な条件を備えた場合には感染が成立する可能性は否定できないが,現実的には感染が成立する場合は稀であると推測される(ここまで) コロナウイルスは、インフルエンザよりも感染力が高く、潜伏期間も長いため、全く同じに考えるのは危険だが、湿気が多くなる6月以降は勢いが落ちるであろうことは予測が立てられる。 未曾有の事態に際し、可能性を考えて準備しておくことは必要不可欠。 中止の決定は、当日でも出来るが、準備は出来ない。 質問者の考えたように「なんだ・・・出来ただろ」となった場合も含め、検討し準備しておくべきだ。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10224573825#a541949137 この投稿者も、例によって、論理的に反論できなくなると「投稿制限」をしてくる。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11224498181 この投稿者も、ただのオオカミ少年。嘘だらけ。 高校野球中止を知恵袋で促してくるやつに、ろくなのはいない。

0

消防や病院、地域社会の協力がないのに開催できるイベントはありません。医療崩壊や生命の危険をおかしてまでやるものではありません。今年は諦めましょう。

ID非公開

質問者2020/5/9 18:51

きゅうじのゆめを!!!

0

???? 何を言っているんだろうか 各高野連は無観客だの延期だの言っているが結局は中止ですってなるから待っときな

ID非公開

質問者2020/5/9 13:36

開催をしんじます!