トヨタの11年落ちのマークXに12万キロほど乗っているのですが、特に不具合もなく好調です。

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不満も無く好調なら、特に考える事はないと思います。 ATフルードを交換する場合、稀釈交換と圧送式交換があります。 主にディーラーやオートバックスのようなカーショップ、スタンドの場合は、稀釈(液体を薄める)による交換になります。稀釈交換は、フルードを抜いて同じ量を入れる…を、繰り返し交換を行います。 圧送式交換(トルコン太郎)は、ラジエター部分やミッション付近に専用治具を接続して古いフルードを吸引し抜いて、新しいフルードを押し圧送させて入れ替える方法です。マークXやクラウン、レクサスのようなATFメンテフリー車両の整備実績がある整備工場に対応してもらえば間違いないと思います。 マークXの場合、ATFメンテフリーになるので、まず液量(ATフルードの量)が明記されていません。フルード量やフルードの温度管理をキチンとしないと逆にATを壊す恐れもあります。また走行距離が多い車はディーラーだとほぼ断られます。 費用については、稀釈式でも3~5万位、圧送交換をする場合は10万以上の費用は掛かりますので、いずれ車を別に乗り換えるか、車を乗り潰すようであればATFの交換はしないでそのまま乗られた方が良いと思います。

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マークXで「この距離くらいで故障が頻発する」は聞かないです。 20万辺りまでは気にしなくて良いと思います。 ミッションも運次第です。