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マット運動が怖くてできません。 怖くなくなる方法を教えてください。 そもそも...

dav********さん

2020/5/3101:16:49

マット運動が怖くてできません。
怖くなくなる方法を教えてください。
そもそもなぜあんな危険なことをするのでしょう。

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アトムさん

2020/5/3108:01:10

「怖くなくなる方法を教えてください。」とありますが、スカイダイビングやシュキューバダイビング等決死の運動ではなく、その感覚は個人差がかなりあります(つまり怖いと感じる人もいれば面白いと感じる人もいる)。

身体作り(柔軟性や筋力)から始まり基本を忠実に何回も練習を重ね、少しづつステップアップして身に付けるしか有りません。座学(机に座っておこなう教科のこと)の勉強と同じで、座学では恐怖心はありませんが、低学年から基礎を丁寧に学習し記憶(身に付ける)していかなければならないのと同じです。

「そもそもなぜあんな危険なことをするのでしょう。」ではあなたが危険と認識しているだけで、文科省や教員は危険だとは思っていません。もちろんいきなり難しい運動にチャレンジはさせません。段階的に小学生から順次授業で練習し、最後は中学生・そして高校生と発展させて習得出来るようにプログラムされています。

なぜ器械体操の授業があるかというと体育の授業で「必要」な領域の運動だからです。

文部科学省の保健体育科の体育の領域に「指導要録」という場所に「教育基本法」「学校教育法」という法律を元に、いくつかの運動群が有り、そこに「器械運動」という項目があり、それを学習(体育では練習)させなさいという法律がありますので、教員はそれに従ってカリキュラム(教育内容の系列や教育課程)を実施しているにすぎません。もちろん他の教科についても同じです。義務教育と高校ではすべてこの文科省が作製した「学習指導要録」に則り授業が進められています。

質問した人からのコメント

2020/6/2 01:18:19

ありがとうございます

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