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矯正と顎関節症について 噛み合わせをずらした長期間の矯正により顎関節症になり...

Rb5jnbhuさん

2020/6/205:15:04

矯正と顎関節症について
噛み合わせをずらした長期間の矯正により顎関節症になりました。装置除去後少しはいいのですが、頭が割れそうです。
治りつつはあるのですが。
同じような経験のある

かたはいますか?
どうしたらいいんでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

gak********さん

2020/6/208:33:23

矯正で破壊されたかみ合わせを、正常なかみ合わせに治さないと治らないでしょう。または、全部抜くか。

以下参考にしてください。
顎関節症(医療文献の引用)
症状
頭痛、目めまい、吐き気,咬合痛(歯根膜炎)、夜間の噛み締め、開口障害、顎関節音、肩凝り、胃腸障害、手足のひえ、腰痛、倦怠感、その他複合した症状を呈する。刺激が脳に伝達され、神経の誤作動、神経の調整機能を喪失させるために起こる。病院では原因不明のため自律神経失調症という病名が付される。患者は、歯とこれらの症状とを関連つけることはできない(説明されないため)。病院を転々として、重度になれば、寝込むようになり、自殺を考えるようになる。
原因
局所的要因 10~60マイクロメーターの歯の早期接触(歯科医師の人工物や不要な咬合調整、矯正、抜歯、親知らず、虫歯の放置噛み合わせが悪く永久歯が生えた等により引き起こされる。)
精神的要因 監禁等の強いストレスを受けた場合。
身体的要因 骨折等の重度障害、頬杖、硬いものを食べた等、顎に負担をかけた。
治療(局所的要因)
大学病院歯学部で治療を行っている。早期接触を取り除き均等加重にすることが必要。10マイクロの早期接触位置(咬合紙の厚み30マイクロ)を特定するのは困難な場合がある。その場合は、歯科医師は、通常治せない。

気をつけること
歯科医師が原因の顎関節症は、歯科医師が、原因不明とかの虚偽説明をしています。治療が妨害されています。歯科医師の説明を鵜呑みにしないことが大事です。人を病気にして金を稼ぐ犯罪です。
咬合紙をみて噛み合わせいけるなどと虚偽の説明をしています。咬合紙上均等加重でも噛み合わせとしては不十分です。噛み合わせが正常といえるには、歯根膜が感知しないレベルでの均等加重が要求されます。

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