回復術士のやり直しはコピペや盗作疑惑がある上に、Amazonなどのレビューでも星1や批判が多いのになぜ買う人がいるのでしょうか?

回復術士のやり直しはコピペや盗作疑惑がある上に、Amazonなどのレビューでも星1や批判が多いのになぜ買う人がいるのでしょうか?

ベストアンサー

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あれは出版社のゴリ押しで成り立っている物だと思います・・作品とか呼びたくないなあw それと初めてあの作品を手に取った人なら騙されるんじゃないでしょうか? なんせ元ネタになっている物は大体が面白いですからねw 予備知識が無く、何も知らずに手に取った場合は・・・やはり面白いと思う可能性は高いと思います 内容がちょっと「あれ?なんか変だな?」と思っても大筋は元ネタに沿っているのですから、面白いと思う可能性が非常に高いでしょう で、一度ファンになってしまうとついつい追いかけてしまっても不思議ではありません

ThanksImg質問者からのお礼コメント

確かにそうですね、教えていただきありがとうございました!

お礼日時:9/27 22:58

その他の回答(2件)

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盗作『疑惑』なんて言葉が示すように、それは盗作じゃないからです。 小説の場合証拠の提示がとても簡単な代物です。 絵画や音楽などと違い、疑惑という状態が生じにくいのが小説の盗作です。 もしも本当に盗作の可能性が濃厚で、盗作された人がそれを訴え出れば、それは疑惑ではなくなります。 なのに、疑惑の状態で停滞しているのはなぜでしょうか? 幾つか可能性があります。 ・盗作された人がそれに気付いていない(親告罪なので被害者による訴えが必要です。しかし騒ぐ人に知恵があれば、アカウント抹消していたとしても声は届く物です)。 ・盗作されたと言っているが、実は根拠が薄弱である(証拠はないけど、何となく似ているように感じる。「XXX」という台詞が同じ(短い文章なら偶然一致することもあります)。冒険者ギルドという名称を使っていて、最上級はSSSランク(ありがち設定が被るのは盗作とは言いません))。 ・盗作された人が、実は作者と知合いで、盗作されたとされているフレーズの使用を許可している(この場合、著作権者の許可を得ていますので、盗作にはなりません)。 ・盗作と言ってしまったら流石に法的に訴えられそうだから、そうならないように、相手が殴り返してこないギリギリを見切って悪口を言うことでストレス解消をして、もしも言い返されたら、「こんなの疑惑って言ってるんだから遊びじゃん。本気になるなんて空気読めてない」と逃げられるようにするため。 #なので、こういうのの火付けは、「疑惑」とか「ゆるパク」とか言うけれど、「盗作だ!」と断言することは少ないです。それやってしまうと、逃げられなくなると思ってるようなので。 #なお、あまり知られていませんが、「疑惑」でも訴えられる可能性はあります。そして、対象作品が売れるほど、期待される利益の損失額がでかくなるので、賠償がとんでもないことになる可能性もあります。 まあ、どのケースかは知りませんし興味もありませんが、盗作疑惑と言っている時点で、そこに根拠はありませんと喧伝するような物です。 あと、Amazonレビューはアンチが遠吠えしているだけということが多いです。 レビューという名の読むに堪えない落書きが多いし、自分に向いていないということをダラダラ書いている人も多かったりします(あなたに向いてなくても私に向いてるかも知れません、とそういうのは無視します)。 むしろ、アンチがいる本ほど面白いことがあります。 それを知っていたら、☆1の多い本というのは、ちょっと興味を惹かれますね。 アンチが多いというのは、どこか尖った部分のある作品である可能性が高いのです(結果、向かない人も出てくるので、そういった対象外読者がアンチコメを書く)。 中には本当に酷い本もあるでしょうけれど、小説に於いてアンチの多さと、一部高評価が混じっているという状態は、読むに値する可能性を秘めているのです。 そういう意味では、盗作疑惑とかゆるパクとか、そういう中途半端なこと言われてる作品は、ほどよくアンチが湧いている良い作品かもしれませんね。

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もうすぐアニメ化するからって言うのが大きいんだと思う。(2021年アニメ化予定) 第一パクリがどうのこうのは読者が気にする話じゃないし。