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昭和の人って、体温が何度を超えたら堂々と休めたのでしょう?

クスノキさんさん

2020/7/306:50:37

昭和の人って、体温が何度を超えたら堂々と休めたのでしょう?

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120
回答数:
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kam********さん

2020/7/311:50:09

昭和の人達は、そう簡単には 会社を休みませんでした。
残業は当たり前。
うちの父は、会社に お風呂場を作って、一時期 徹夜で仕事をしていました。
夜勤と言ってました。
畳の眠るための部屋も作ってました。

世の中が それが当たり前で、誰も文句を言わなかった。
高度成長時代で、仕事が増えることが喜びだったみたいです。
お金も いっぱい儲かりました。
新幹線が通って、名神高速道路ができて・・・
父にドライブに連れて行ってもらって、とても楽しい時代でした。
高速道路に壁が付いてなかったから、景色も良く見えて、最高でした。
まだ 子供だったから、親の苦労は解らないけど。

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mst********さん

2020/7/311:42:38

会社に行って仕事中に倒れたら、その近くに寝かされた。
立って動けるうちは休む奴はいない、怠け者は倒れたふりをして寝ていた。

2020/7/310:28:08

あのころはなんでも「アバウト」だからな・・
立って歩けません・・で「ちっ!しようがねえなあ」ですね。
それでも気が引けてなんとか一日で下げようと病院・薬局で熱さましをガンガンに飲んだものです。むちゃくちゃでござりまする・・・・・
の世界でした。

2020/7/307:51:56

昭和後期時代…、
週休二日制何て、無い!

親父は熱が出たから休む何てなかった。
家族の為に…、

昔は休みが無かった祝日も少ない。
残業で明け暮れて、勤勉日本国

今、働き改革!テレワーク!、
労働時間を少なく家族との絆を深め、鋭気を養う。

現在は有給休暇、祝日、週休、休みが多いよね。
体力も心も乏しい、漲るエネルギーが昔の人は、強かった。

昭和後期時代…、
週休二日制何て、無い!

親父は熱が出たから休む何てなかった。
家族の為に…、...

2020/7/307:23:05

堂々とだなんてそんな規定的なモノなどありません。
せいぜい冠婚葬祭と小学校の運動会くらいでしょう。

仕事が回るかどうかの判断が先でしたね。
おのずと休む見込み期間で決まります。
で、それがたまたま平均値となっているのはよく見ます。

例えば以下の既出の体温がその職場の暗黙知(値)ですね。

tom********さん

2020/7/307:21:40

私の場合は子供のころは、38度以上。
大人になってからは、何度でも堂々とは休めません。
体温よりも他人様に迷惑をかける病状だと思います。咳、鼻水、くしゃみ等。

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