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新型コロナウイルスに関係する可能性のあるQ&Aです

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新型コロナウイルス感染症 最新情報まとめ

東京において、まとまった新型コロナ感染者が発生しました。 これは、またと無...

nev********さん

2020/7/320:21:20

東京において、まとまった新型コロナ感染者が発生しました。

これは、またと無い「幸運(ラッキー)」だと考えます。

東京都は「ラッキー宣言」を出して、東京都の新型コロナ感染者全員を「(感染者が減少して遅れている)アビガンの治験」に投入しましょう。

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臨床試験とは、簡単に説明すると、例えば、感染者が200人いた場合、A班(100人)、B班(100人)に分け、A班には「アビガン」を服用させ、B班には「効果のないダミーの薬」を服用させて、薬の効果を調査します。

何の効果も無い「小麦粉」を「特効薬」と称して服用させた結果、その「特効薬」のおかげで元気になったと喜ぶ人も多いのです。結局、客観的な試験を行わないと、その薬の効果はわからないのです。

効果のないダミーの薬=プラセボ(偽薬)と言います。

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★アビガンによって、A班が、どれだけ助けられるのか試しましょう。

アビガン,新型コロナ感染者,特効薬,ダミー,プラセボ

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jhg********さん

2020/7/423:46:31

ワクチンに対しては、過度な期待は持たない方がいいでしょう。

↓新型コロナ、ワクチンの有効性に不安材料続々 絶望の報告書
https://news.yahoo.co.jp/articles/cfa504f6f19d41f67b4e650a1f0ece008...

↑自由な海外旅行から東京五輪の実現まで、頼みの綱は「ワクチン」だった。世界中の研究者が必死に開発を続けているなか、なんとも“身も蓋もないレポート”が中国の研究チームによって発表された。

↑「新型コロナの抗体は2~3か月経つと急激に減少する」

6月18日、英医学誌『ネイチャー・メディシン』に中国・重慶医科大学などの研究チームによる論文が掲載された。

研究チームは、今年4月上旬までに重慶で新型コロナに感染して症状が出た患者37人と、症状が出なかった患者37人について、抗体の量の変化などを調査した。

それによると、感染後しばらくして作られる「IgG抗体」が80%以上の人で検出された。しかし、退院から2か月後には、抗体が検出された人のうち、症状があった人の96.8%、無症状の人の93.3%で抗体が減少したことが判明した。減少割合は、半数の人で70%を超えたという。

本当にこの研究結果の通りに抗体が減少するなら、再感染のリスクが高いということになる。


https://news.yahoo.co.jp/articles/cfa504f6f19d41f67b4e650a1f0ece008...

↑ワクチンが開発されても、短いスパンで抗体が消えるならば、インフルエンザワクチンのように毎年、もしくは毎シーズンのように接種しなくてはならないかもしれない。もしくは減少ペースが早すぎて、まったく効かない可能性もある。

ryu********さん

2020/7/410:19:23

プラセボ薬にナマコの糞は何パーセント含有されていますか?

  • 質問者

    nev********さん

    2020/7/421:12:33

    万が一、「ナマコの糞」が「新型コロナ」に有効ならば、治験になりません。また、治験が遅れます。

    得体のしれないものは、何が起こるかわかりません。

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