ももクロの青春ツアーで発売された都道府県別ペナントの色 何故か赤かピンクかよく分からない色の福岡県と、緑以外の4色が使われた5都県(東京、青森、秋田、山形、和歌山)の計6箇所を除き

ももクロの青春ツアーで発売された都道府県別ペナントの色 何故か赤かピンクかよく分からない色の福岡県と、緑以外の4色が使われた5都県(東京、青森、秋田、山形、和歌山)の計6箇所を除き 夏菜子(赤)…四国(香川、徳島、愛媛、高知)、中部(三重、愛知、岐阜、静岡、長野、山梨) 計10箇所 あーりん(ピンク)…東京以外の関東(神奈川、埼玉、千葉、茨城、群馬、栃木)、中国地方(鳥取、島根、岡山、広島、山口)、石川 計12箇所 しおりん(黄色)…福岡以外の九州(佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島)、北海道 計7箇所 れに(紫)…石川以外の北陸(新潟、福井、富山)、沖縄、福島 計5箇所 ももか(緑)…和歌山以外の関西(大阪、兵庫、京都、奈良、滋賀)、青森、秋田、山形以外の東北(岩手、宮城、福島) 計8箇所 ※福島は緑と紫の2色あり 色にばらつきありすぎませんか?特にあーりんのピンクが多すぎてれにの紫が少なすぎです 同じく"推され隊"として推されてなかった緑でさえ、結構多いです。しかもももかはツアーの後半には卒業していたので、和歌山、青森、秋田、山形も本来なら緑だったんだと思うと緑は12色だったことになります。途中卒業してもなお、黄色と紫より多いです 黄色は少ないと言えば少ないですが九州で数を稼いでいます。紫は、確かに福島の分稼ぎはありましたが、その代わり北陸4県のなかでも1県ピンクに取られていますし、明らかに少ないです もちろん、本人が気にしていなければそれで全然いいのですが、ばらつきがありすぎたと思うのです それぞれの都道府県のペナントのカラーは「ももクロの日本バンザイ」のパートに基づいていることはわかっていますし、ましてやペナント作るためにこの歌ができたわけではないので、パート云々っていうのは結果論だとは思いますが、パートに基づいてペナントの色を決めてしまえば、北海道パートや沖縄パートを担当したメンバーの色の数は極端に少なくなります そうやって考えると、ペナントの色は、パートによって分けるのではなくて、もっと他にいい分け方があったんじゃないかなと思います。平等になる分け方はなかったのでしょうか

ベストアンサー

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ペナントに関しては会場限定で色を気にして買うものでもなかったので 別にいいんじゃないですかね 当時でもそこに文句言っている人見たことないし、今更蒸し返すような話ではないと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございました

お礼日時:7/18 0:16