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2020/7/8 0:33

1313回答

オートフォーカスのメガネが出来ないのは何故ですか?

オートフォーカスのメガネが出来ないのは何故ですか?

補足

老眼の人に需要があると思うのですが。

ベストアンサー

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レンズが一枚しかない為です。遠近両用めがねも有ります。

その他の回答(12件)

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人間の目は、もともと「オートフォーカス」になっています。 画像を結ぶ「網膜」が、筋肉制御で前後にうごいて最適のピントをだしています。 カメラ的に言うなら、「バックフォーカス」機能です。 近視、遠視、老眼というのは、筋肉活動が固まって動かなくなってしまい、ピントが合わなくなる現象です。「AF]が故障したので、マニュアル的にある範囲の距離だけ補正してピントを合わしているという事です。

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オートフォーカスを実現するには、ピントを検出するセンサーを別途用意する必要がありますし、レンズも1枚だけでは対応できません。 実現するにしても、双眼鏡やナイトビジョンのような大型化は避けられないので、重くてかさばるものになってしまいます。 結局、マルチフォーカルタイプのレンズを使うか、老眼鏡やルーペを併用する方が安価で使い勝手がいいです。

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需要が少ない事と技術的に小さくすることが困難だからです。 貴方が必要なのですか? 白内障手術などで眼内レンズを入れた方は必要でしょうね...一点にしかピントが合いませんから。

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老眼は「近く」にピントが合わないだけでしたら、老眼鏡や累進焦点レンズの老眼鏡で事足ります。 「切換」できる眼鏡は実在します。 https://www.touchfocus.com/technology/ 技術的な問題は、感覚(視覚)をフィードバックできないからです。 オートで行なうためには、リアルタイムで「見つめている物」を「特定」して、「そこにピントを合わせる」必要が有りますが使用者個人個人の感覚を測定できないので、代行する装置(=オートフォーカスカメラ)が必要になります。 視線入力オートフォーカスカメラのファインダーを通して覗けば、現在すぐにでも可能ですが...両目分の EOS 5 を2台は大きくて邪魔ですよね... 蛇足: 老眼は、遠視だけでなく乱視にもなるのですよ。 老眼の事は任せてください。

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人の眼はそんな気化器に頼る必要がないほど 「はるかに優れた」オートフォーカス機能があります

老眼の人でもAFなんか! そもそもどうやってピントの調整、合焦を検知するの xlf********さんが回答しているように 脳と連携させる??? 今の技術で作ったら? 一億円以上かかりそう

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船頭多くして船山に登る 人の目のAFと、眼鏡のAFと2つのピントを レンズ内AF機構&手振れ補正と、 ボディ内AF&手振れ補正の連携出来てるとかと勘違い? 判断してるのはボディ内のCPU(能)で、船頭は一つだよ。 オートフォーカスのメガネを人間に利用するなら 脳神経に繋いで連携計るか VRグラスのように、人の目の視点距離一定(不動化)となる 「モニターに映る映像」を AFで操作すると云ったことになるのかな。 一眼レフのファインダーも光学だけど 「ファインダースクリーン」に映ってる、 カメラのAFで既にあってる映像を見てる、っていう意味では ミラーレスのEVFの「モニター見てる」のと同じように 平面の既にピント合わせ済みの「一定距離にある絵」に 人が後でピントを合わせてるだけ。 カメラのファインダー見てると、 「目の替りにAFが目の網膜に合わせてくれてる」 のではないんですね。 AFの対象はスクリーン。 メガネの掛け外しを考慮すると、 常に脳神経、視神経にコードつなぎっぱなしは無いだろうから こめかみ辺りに接点、電極を埋め込み AF眼鏡からの情報を脳へ、脳からの指示をメガネのAF機能へと 連携計ることになるなやも? 目の水晶体を稼働させる毛様体筋を切って固定化するのが早い? いやいや、人の目の方がはるかに優秀です。 科学も医療も最先端で人体解明出来てるようで 実は何もわかっていない事ばかり。 カメラも人の目を真似た模倣なだけで、眼鏡となるともっと 低レベルな生体含まない光学なだけ。 まだまだ総合で使える「道具」にはほど遠いでしょう。

AFの対象はスクリーン → AFの対象は受光面=それと同距離にあるスクリーン (一眼レフ機の場合) 人の目の奥の網膜ではないということで。 合ってる、合っていないの判別する面が違う。