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年々酷くなる気象による大災害 温暖化のせいではないとゆう人もいますが ...

ありささん

2020/7/909:12:11

年々酷くなる気象による大災害

温暖化のせいではないとゆう人もいますが


やはり温暖化のせいですよね!

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ベストアンサーに選ばれた回答

yos********さん

2020/7/916:06:51

はい、温暖化のせいで!様々な気象現象が<強大化している!>と考えられます。

事実として!「地球が温暖化しているなら!現れるであろう現象!」例えば、

北極海の永年結氷面積が、年々!減少している!という事実や、
亜熱帯海域の平均表面海水温度が、年々!上昇している!という事実が、

確認されているからであり、それらの事実の原因が!
「温暖化のせいじゃない!」と、<断言する!>のならば!

では一体!<何が!>それらの「現象事実!」の原因なのか?を、
「温暖化」以外の「要因」で!説明する「論理的義務」がある!だろうなw

「温暖化のせいじゃない!」と断言しておきながら!

<ではナンデ!>北極海の結氷面積は、年々!減少しているのか?と聞くと、
「それは解からない!」と言うんじゃ、論理破綻していますねw

得意のデータとやらで、「温暖化」以外の要因で!
「北極海の現象の原因」を「説明」してもらいたい!もんですね~w(笑ww

質問した人からのコメント

2020/7/15 08:51:04

ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

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温暖化のせいです

2020/7/918:37:04

地球の平均気温は直近100年でも1℃近く上昇し続けているのです。大気の気温が上がると言う事は大気の飽和水蒸気量が多く成ると言う事です

飽和水蒸気量が大きくなると言う事は
①水蒸気の供給が多い地域では大気はより多くの水蒸気を持つ
②水蒸気の供給が少ない地域では乾燥化が進み干ばつが進行する

と言う事になります。世界の3分の2は海洋ですから海からの蒸発量が増えて、日本だけではなく世界各地で雨季に当たる季節では降水量が増えて、東アジア南部でもモンスーンにより大量の水蒸気が陸地に運ばれて大洪水など起きているのです

中国南部でも広い地域で洪水が起きていたんですよ。3年くらい前にはインド東北部でも1500人が死亡して6千万人が被災したと言う大洪水が起きています
これはインド洋と言う広い海域の海水温の上昇により海水の蒸発量が多く成り、風によってインドから中国南部にかけての広大な地域に大洪水をもたらすほど降水量が増えたからです。中国では長江流域が降水量が多く、各地で洪水が起きています

日本の場合は日本近海の海水温の上昇が問題になっています。日本は海に囲まれていますが大平洋は世界一の広さで広大な太平洋から梅雨になると水蒸気が梅雨前線に吹き込むのは以前からありましたが、温暖化によってその水蒸気量が膨大な量になり、近年の短時間記録的豪雨が頻発するようになったのです

異常気象と言いますが温暖化の結果としては当然の結果です。今後はさらに降水量が多く成ると考えられますが梅雨前線が北上する事が考えられて、停滞すれば関東や東北地方でも短時間記録的豪雨で川が氾濫、被害が大きく多く成るとも考えられます。

地球温暖化をどうにかするには人類が排出するCO2を削減する必要がありますが、排出の40%は火力発電所からです。これを削減するには火力発電所を原発で置き換える以外に選択肢はありません。再エネに取り組んでいても火力発電所に置き換えられるほど再エネは出力も得られず再エネのシェアが進んでもCO2排出量削減に成功した国などありません。

世界では漸くこの事実に気が付いた人も多くいて原子力発電を推進するべきであると言う意見も見られますが既に起きている異常気象から逃げるには日本でも当面は川のそばに住まず、頑丈な集合住宅に日本人は基本的に住むようにするなどするしかありませんが日本政府の持ち家政策は誤っていたと言う事になります

しかし、毎年梅雨になると必ず川も氾濫し、それが酷くなるのですから考えを根本的に変えるしかありません。日本だけが原発を建設しても大気中のCO2削減にはなりませんから、自国の原発を推進するとともに中国とも協力して世界での原発建設に貢献すべきなのです

地球温暖化は観測上の事実であり、CO2が温暖化の原因であると言う事を否定する科学者などいません。今世紀中にはさらに4℃気温が高くなり、日本列島は激しい豪雨がある一方で夏の酷暑で普通の家では住めなくなるでしょう。断熱性の高い集合住宅で夏冬ともエアコンで過ごし、車は原発で作った電気で動く電気自動車になり、また風速100メートル以上の台風が来ても頑丈なマンションなら安全です。

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カテゴリマスター

2020/7/914:15:14

気象による大災害が年々ひどくなっているというのは根拠がなく、そういう気象データはいまだかつて見たことがありません。

温暖化のせいで気象災害が増えたというのも間違いです。きちんとした根拠のあるものはありません。

異常気象は温暖化のせいではありません。
異常気象は偏西風の蛇行、エルニーニョ、ラニーニャ、北極振動によって起こるというのが専門家の見解です。

線状降水帯による豪雨と地球温暖化の関係はありません。豪雨が温暖化で増えるという気象統計上の根拠はありません。

単に温度が高いだけでは豪雨になりません。例えば、最も温度が高い8月上旬に豪雨が多いということはありません。
気温50度のサハラ砂漠やデスバレー、ダナキル低地で豪雨が多いわけではありません。

暖気と寒気がぶつかり合い、梅雨前線、秋雨前線ができている時に太平洋高気圧が例年よりも東寄りになっていると、太平洋高気圧の縁を右回りに回ってきた湿った南西風と前線の西風が日本付近で合流して、巨大積乱雲の列ができます。

その結果、線状降水帯ができて、豪雨になります。

今回の記録的豪雨は梅雨前線が例年のように太平洋高気圧の勢力拡大とともに北上し続けずに、同じ場所にとどまり続け、線状降水帯がかかり続けたことが原因です。
太平洋高気圧の勢力が拡大せず、弱いままだったためです。

猛暑の年は太平洋高気圧の勢力が早く拡大して早く梅雨明けし、その後も強い勢力を保ちます。
現在のような太平洋高気圧が弱い状況が続くと、梅雨明けが遅れ、冷夏になる可能性があります。

mar********さん

2020/7/913:24:50

いや、誰にもわからないというのが実情です。
温暖化にしても、本当に人類の活動の結果でそうなったのか、
単に自然の営み、地球の自然な活動の結果そうなっているのか、
答えは誰にも分かりません。
それを知るにはまだまだ人類は無知無力なのだと思います。

sqb********さん

2020/7/911:54:39

過去の梅雨というのは雨が続いても豪雨になることは少なくシトシトといつまでも続くという感じでしたが今年は雨の降り方が激しいです。
これは海面水温が高く海面からの水蒸気が多いから積乱雲が発達するということです。
ではなぜ海面水温が高いのか特に日本近海で著しいのですがこの原因は地球全体を回る海流とも大きく関連しますが地球全体が温暖化していることに原因があると思われますね。

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