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2020/7/14 23:49

44回答

フリーランスなどの自宅兼事務所も家賃支援給付金の対象ですが、居住スペースが含まれていながら全額を事業用として確定申告した上で申請した場合、給付されないか減額されるかのどちらかになりますか?

フリーランスなどの自宅兼事務所も家賃支援給付金の対象ですが、居住スペースが含まれていながら全額を事業用として確定申告した上で申請した場合、給付されないか減額されるかのどちらかになりますか?

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回答(4件)

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2020/7/19 16:59

大家ですが住居として契約されているでしょうか? 申請にあたり、大家に連絡が行きますので、住居の契約であれば対象外です。また、申告を全額されているとなると税務署から過去5年分の修正申告ならびに延滞税が請求されます。

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自宅兼事務所は2020年4/16収受印までに確定申告に地代家賃として計上している部分に支払われます。 全額を計上している場合、不備になる可能性があります。 自宅兼事務所は按分金額を記入するようにシステム上なっているようです。 但し懸念材料として計上が100%認められないにも関わらず、経費計上をしていた場合、過去に遡り修正申告をする必要を税務署から指摘されるかと思います。

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全額確定申告すれば自宅兼では無く単独事務所 まずは大家がテナント貸しとして承認しているのか?